2011年 3月 の投稿一覧

警告:こんな会社にホームページ制作を依頼してはいけない!

多くのビジネスサイトの再構築の仕事がある。
現状のサイトを再構築するのだが、WEB制作会社に訳の分からない契約に問題が生じることがある。
本来、ドメインとはクライアント(顧客)のもであるのに移管すら拒んだり、訳の分からないレンタルサーバー契約をしている。松本市周辺ではよくあることです。

Web site Milessis Turismo

この業界いかがわしい事業所が多い!

SEO対策業者やホームページ制作料を高価なリースやクレジット契約をしているいかがわしい業者が、我々のWEB制作と言う領域を汚している。
要するに、SEO対策でページランクを約束する会社。ホームページ制作を高価なクレジットで支払わせるような会社は注意した方がいい。
松本市内で多くの被害者と出くわしている。私たちの地道な作業から比べる詐欺のような仕事だ。

こんな視点でホームページ制作会社を選ぶ!

まず、見積りを先に提示してくれWEB制作会社・ホームページ制作会社には注意して欲しい。
例えば建築物を建てる時に設計図もなしに家は建たない。つまり、設計図がないのに見積りは作成出来ない。
ここの事業所により特色やホームページ制作制作の目的はことなる。つまり、利用するシステムもデザインもことなる。
それを一概に価格に評価することはできない。
つまり、会社の戦略や経営方針をしっかりと効いてくれる会社を選ぶべきではないでしょうか?

弊社の場合は、SP企画まで構築することもよくある。

当社のテンプレート型とは、決まったページにコンテンツを入れているシステムだから上記には該当しない。

オーソリティサイトを目指したSEO対策とサイトづくり

私たちがWEBサイト制作する時、またはSEO対策コンサルティングとしてクライアントサイトを再構築したりアドバイスをしたりする時にはGoogleのオーソリティ・サイトの要因を満たすための方向性を示唆します。つまり、有料リンクなどのGoogleには判別が可能な悪質な手法は持ちいりません。あくまでもGoogleのSEOのガイダンスに従います。
よって地味な作業にはなりますが、必ず効果を得る事が出来ます。

1. 存続期間:ホストするドメイン(サイト)の存続期間を表す。一般的には、長きにわたり運営されているサイトは、相応に意味のある情報を公開し続けているに違いがないから。

2. コンテンツ数量:ある分野について詳細に言及しているサイトであるなら、相応のコンテンツを保有しているはず、という考えに基づきます。なお、最近のパンダ・アップデートやファーマー・アップデート以後、単純にコンテンツ数量が多いだけのサイトは評価されない傾向にあります。サイト全体の品質に基づいて判断されるため、無断に低品質な薄っぺらなコンテンツを大量生産・公開しているサイトは、適切に評価を行わないようにするのでしょう。

3. 鮮度・更新性:ある分野について専門的な情報を提供しているサイトであるなら、一定の更新・追加・変更を行っているはず、また、そうした更新性や鮮度をもつサイトは適切にオペレーションされているから評価すべきという考えに基づきます。

4. テーマ・専門性:サイト全体、また、カテゴリにおいて、どれだけ特定のテーマや専門に特化しているか。一定以上の情報集合が特定分野に言及しているのであれば、そのクラスターは一定の有益性を持つかもしれないという考えに基づきます。

5. アウトバウンドリンク:本当にその分野で評価の高いサイトであるならば、自らのサイトのみならず、言及した情報に応じて適宜、適切なサイトをリンクで以て紹介しているはずである、という考えに基づきます。これはアウトバウンドリンクの集合のハブとしての品質を判断しているともいえます。

6. インバウンドリンク/ダイバーシティ/クオリティ:よく知られた「PageRank」概念ですが、多種多様なサイトから、多種多様な形式のリンクが、当該サイトの様々なコンテンツに対してリンクが貼られているような、非常に多くの自然リンクが集まっている状態のサイトは、相応のコンテンツが提供されているに違いないという考えに基づきます。テクニカルには、リンクの数量、アンカーテキスト、発信元ページのタイプ/エリア/セクション、リンククラスタ、関連性、レリバンシー、コンテンツ品質など多種類のシグナルを総合的に判断しているものと考えられます。いわゆる「外部リンク業者」には提供不可能な形式のリンクです。

7. コミュニティ: いわゆるソーシャルメディアやブログなどでも言及されているサイトは、人的評価で良いものの可能性があること、また、よく話題に上るサイトは良いサイトの資質を兼ね備えている可能性があるという考えに基づきます。

SEO:Googleが評価したいオーソリティサイト(Authority site)とは

シンプルな構成ですが、WEBテクノロジーを理解して、コンテンツの作成能力がないと出来ない作業です。

Google大きくアルゴリズムを変更を!

ショッピングサイト最大のピンチを乗り越えるには?

東北関東太平洋沖地震の影響で物量が混乱している。物量が混乱するとショッピングサイトは機能しない。
印刷通販のクライントのページランクを上位に押し上げることが出来たSEO対策も物量が混乱していては、販売は出来ても商品を届けることが出来ない。
そこで私が提案するのは、今こそサイトの再構築を行うときである。今の売り上げが期待出来ない以上、この時期にもう一度再構築を考えて欲しい。

SEO対策もGoogleの検索エンジン最適化ガイダンスに沿って、地道に作り替えるチャンスではないか?
Facebookページを構築するチャンスではないか?

企業のWEB担当も経営者もこの時機を逃してしまうとなかなかできないこともある。
年度末で忙しいのかもしれない。しかし、WEBサイト制作やWEBサイト再構築のチャンスであることは間違えない!

まずは、お電話・メールで
ご相談ください。

「ホームページ制作成功の秘密」の
DVDと資料をお届けします。

Web制作に関する相談専用ダイヤル
メールアドレスだけでお問い合わせ
小さな会社のマーケティングとは