2015年 3月 の投稿一覧

「プロダクトアウト・マーケットイン・インバウンド」どんなマーケティングをすればいいの?

ユーザーにWEB関連お情報のみならずマーケティング全般情報も!

長野県の弊社のクライントも全国のユーザーをターゲットにしています。また、松本市内周辺などの狭いエリアをターゲットにしているクライントもいます。私たちは、WEBを通じて、どのようにクライントに利益を提供するか?また、WEBデザイン制作会社としてではなく、一企業のサービスとして、優良な情報をクライアントに提供するべきだと考えています。そんなことでマーケティングについて、ブログを書いてみることにしました。

マーケティング長野県WEBデザイン

プロダクトアウト・マーケットイン

フィエレットさんのブログに「プロダクトアウト・マーケットイン」についてが書いてあった。
プロダクトインについては、以下のように記載されていました。マーケティングの基本概念であり、誤解されがちな「プロダクトアウト・マーケットイン」を解説

マーケットインの一般的な定義は、*プロダクトアウトとは反対に顧客の意見・ニーズを汲みとって製品開発を行うことを指します。
モノを作れば売れる時代ではなくなり、競合と簡単に比較されてしまう今、「プロダクトアウト」は時代遅れな考え方であり、いかに「マーケットイン」の概念に基づき、顧客の満足度を高められるかどうかを重視するべきだという風潮が強まっています。

プロダクトアウトもマーケットインも、根底には「ユーザーニーズ」のですが、にAppleのiPhoneやSONYのウォークマンなどは、顧客のニーズや顧客の声を聴いて商品を開発したのではなく、iPhoneと言う「モノ」を開発したのではなく、ユーザーの新しい生活シーンを作ったのではないでしょうか?つまり「コト」となります。ということになると「プロダクトアウト・マーケットイン」も不要のように考えられるます。
»モノづくり日本では、世界から取り残される

プロダクトアウト・マーケットインどちらの視点も必要な気がします。

インバウンドマーケティングとはなんぞや?

Hivelocity山のブログからインバウンドマーケティングについて、抜粋させていただきました。このインバウンドマーケティングとは、まず、ユーザーに好まれるための情報提供から始まります。つまり、検索マーケティング・SNSマーケティング・メールマーケティングと広告費用は殆どかからないこれからの時代のマーケティングだと私は考えます。

インバウンドマーケティング。まだまだ聞き慣れない言葉かもしれませんが、インバウンドマーケティング(Inbound Marketing)とは、広告出稿などに頼るのではなく、興味のある消費者は自ら検索をしたりソーシャルメディアで聞いたりして調べてくれるということを信じて消費者自身に「見つけてもらう(Get Found)」ことを目的としたマーケティング施策。具体的には見込客に対して有益なコンテンツをネット上で提供し、検索結果およびソーシャルメディアにて「見つけられ」やすくし、自社のサイトに来てもらいやすくしていくものです。 近年においては自社サイトを訪れてくれた人々を顧客化するまでの育成プロセスも含め、「見つけられる」ことからはじまる一連のマーケティング活動を「インバウンドマーケティング」と呼ぶようになっています。

長野県松本市ホームページ制作会社のサービス

マーケティングとは?

マーケティングとは、如何に「ユーザーの心をつかむか?」ということになるのですが、これらの要素に抜けているのが、顧客の信頼をまず獲得することを優先することではないでしょうか?最後は人間力により、マーケティングの勝者となれるのではないでしょうか?WEBデザインもホームページもユーザーの信頼をどこまで勝ち取れるかが重大なキーワードになるのではないでしょうか?それを載せるのがWEBサイトということになるでしょう?

そんな意味で弊社としては、長野県松本市のホームページ制作会社としてでなくあ、一企業として長野県下のユーザーのみならず全国の中小企業に向けて、情報提供というWEB関連以外の情報もクライアント様に提供してまいります。

SEO対策の失敗とやり直し!

やっぱりキーワード設定が一番大切!

現在、このサイトは「ホームページ制作松本市」では3位。「松本市ホームページ制作」と言うキーワードで4.3位という状況です。当初は6位でしたが、「松本市SEO対策」というキーワードにフォーカスしていたので、大切なキーワードを見失っていました。後発の弊社としては、色々なブログを立ち上げ様々なローカルSE0対策の研究を行っております。SEO対策で一番大切なのがキーワード設定です。

長野県松本市・安曇野市ホームページ制作会社

ブログを書こう!

そこで、人気のWEB DRAMもソーシャルメディアマガジンとしてブログを更新しておりましたが、他に2つのブログと一つのWEBサイトを制作しました。これらも全てSEO対策の研究と私のブロガーとしても趣味のようなものです。

»ローカルSEO対策のお勉強
»NET JUNKIEコンセプターブログ
»長野県加賀の新松本市のWEBデザイン会社 NAGANO ATF

ビジネスブログではないブログ形式ですが、言いたいことを書きながらブログライフを楽しんでおります。ブログは自己のアウトプットして学んだことや経験したことを欠くことによって、自分のためになるWEB2.0のとても有意義なツールです。長野県の風土の中、WEBデザイン制作をしながら深夜にブログを書くのがとても楽しみです。

フリー画像でブログを輝かせる!

フリー画像でブログを輝かせる

ブログを書くときに画像に悩まされますね!
そんな時は、COOLなフリー画像を使うと効果的にブログを書くことができます。

そこで、WEBデザナーとして、おすすめできるフリー画像サイト(無料写真サイト)を紹介します。

登録なしで使えるCOOLなフリー画像サイト

とても面白く画像だけで人を引きつけられるフリー画像サービス
»GRATISOGRAPHY

おもしろ振り画像サイト

コミカルで面白いフリー画像サイト

日本人が中心の面白い画像の満喫のフリー画像サービス
»ぱくたそ

恋する女子高生

写真共有サイトからお借りする写真素材

世界一の画像共有サイトflickrから世界の写真をお借りしよう!長野県の私の写真も利用できます!ダウンロードは出来ないが、タグを張り込めば使えるので、やっぱりわたしゃ位はこのサイトが一番利用頻度は高い。
»flickr/a>

flickr

ビジネス活用出来るフリー画像サイト

ビジネスで商用可能で利用できる写真素材サイトは、正直言って上記の3つだと私は考える。しかし、無難に使える写真素材配布のフリーサイトはある。そこで、代表的な5つのサイトを紹介しよう!

写真の数とビジネス用の画像が豊富です。
»無料写真フリー素材「写真AC」

女性モデルの写真がお気に入りです。
»写真素材 足成フリーフォト、無料写真素材サイト

»無料人物写真フリー素材の【ビジトリーフォト】商用利用OK

フリーの食材の画像はここだね!
»食材・料理や野菜・果物のフリー写真素材 無料画像のフード・フォト

あまり使ったことがいけど?
»プロカメラマンのフリー写真素材 無料画像素材のプロ・フォト

これまた使ったことのないフリー画像
»フリー写真素材「フォトマテリアル」 – 無料・高解像度・商用可の写真素材集

最後におまけのフリーと有料が混雑した商用可能な画像配布サイト
»【商用利用も可】人物写真も豊富な無料(フリー)写真素材集

今のホームページをそのままでスマートフォンサイトへ

今のホームページをそのままスマホサイトを作る!

弊社では、現在のあなたのホームページをそのままスマートフォンにすることをオススメしています。Googleもスマホ検索では、スマホ対応サイトもしくは、スマホ専用サイト以外を除外されるような発表がありました。Facebookなどは60%以上がスマホ利用者であることから、リンク先がスマホ対応サイトになっていないとビジネスでの活用が望めなくなります。

レスポンシブWEBデザイン

そこで、弊社は、WordPress化と同時にレスポンシブWEBデザイン化したスマホ対応サイト化へのサービスを行っております。今のホームペーをリニューアルしないで検索サイトに強いホームページをスマホ対応に修正いたします。

モバイルfリfendlyスマホ対応

Googleスマホ検索では、上記の画像のようにスマホ対応サイトイの検索結果にはスマホ対応というモバイルフレンドリー表示されます。

ホームページを更新すればスマフォサイトも更新されます!

レスポンシブWEBデザインでは、モバイルディバイス(タブレット・スマホ)に最適化されたデザインに変更するシステムです。よって、ホームページでのブログ更新などは、そのままスマホサイトに反映されます。よってスマホ専用サイトを制作する無駄な経費も必要ありません。

長野県下では少ないWorpressの使い手のいるATFの技術が光ります!

»Google がお勧めするスマートフォンに最適化されたウェブサイトの構築方法

ウェブマスター向け公式ブログ Google フレンドリーなサイト制作・運営に関するウェブマスター向け公式情報には以下の様な記述があります。

Googlebot によってクロールされ、以下の条件を満たしたページは、[スマホ対応] ラベルが適用される可能性があります。
携帯端末では一般的でないソフトウェア(Flash など)を使用していないこと
ズームしなくても判読できるテキストを使用していること
ユーザーが横にスクロールしたりズームしたりする必要がないよう、コンテンツのサイズが画面のサイズと一致していること
目的のリンクを簡単にタップできるよう、それぞれのリンクが十分に離れた状態で配置されていること
ページがモバイル フレンドリーの条件を満たしているかどうかを確認するには:
モバイル フレンドリー テストでページを確認します。
Google のウェブマスター向けモバイル ガイドの最新のドキュメントで、モバイル サイトの作成方法と改善方法を確認します。
Google ウェブマスター ツールで [モバイル ユーザビリティ] レポートを確認します。このレポートには、1 つのページだけでなくサイト全体における主要なモバイル ユーザビリティの問題が表示されます。
CMS (コンテンツ マネジメント システム)でホストされているウェブサイトを、モバイル フレンドリー テンプレートに移行する場合は、WordPress や Joomla などのサードパーティ ソフトウェア向け手順ガイドを確認します。

»検索ユーザーがモバイル フレンドリー ページを見つけやすくするために

「100歳からのFacebook」なんて人もいるのです。

無事に盛況のFacebookセミナーが終わった。FacebookでのパーソナルブランディングとFacebookページのブランディングについての解説を行った。また、SNSをビジネスに用いるとき、「無料サービスだ」と思って安易に扱うと効果のみならず、多くのリスクがあることを解説した。そして、パーソナルブランディングは、「人間力」により構築できることも伝えた。

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そして、未だにFacebookのビジネス威力を軽視して、導入できない経営者も少なくない。100歳からのFacebook日野原重明を学んでほしい!

「今更、Facebookなんて」なんて意見もある。私自身もFacebookでビジネスをそれほど熱心に今はやろうと思っていない。それは、現在のFacebookフレンドに満足している点もある。しかし、Facebookをビジネスに活用してリアルに成果を得ている例は沢山あるし、現在もFacebook経由で仕事の依頼や相談もある。

また、弊社では、企業ごとのFacebookセミナーやサポートも行っています。
FacebookもInstagramもやらない!とSNSの行方を探ってみる!»

地方だから出来るFacebookでリアルな効果を得るセミナーについて

3月10日松本ソフト開発センターの主催で、私が講師を務める「地方だから出来るFacebookでリアルな効果を得るセミナー」を行う。30名の定員オーバーしたので、隣接している建物松本市情報館の80名のホールに変更された。参加者は50名程度らしいが、まだ席はある。久々の50名オーバーのセミナーとなるとシナリオ作りも大変である。無料だが、せっかく来てくれた人には、ネット上にも書籍にもないノウハウを持って帰って欲しい。

faceboookセミナー

また、シナリオは半分くらいしか出来ていないが、4月には都内でも50名のセミナーが予定されている。

このセミナーでは、パーソナルブランディンから企業のブランディングにつなげる方法や実際の成功例も紹介するつもりだ。しかし、参加者がどこまでこの戦略的なFacebook利用法を理解してくれるのか?ちょっぴり心配です。

詳しくはこちらから 30名の定員オーバーのfacebookセミナー80名収容施設に変更»

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