2015年 11月 の投稿一覧

2015 ウェブデザインの変化のまとめ

ウェブデザインの流れが大きく変わった2015

弊社が構築したウェブデザインとそのウェブデザインを制作する上で調査したウェブトレンドやデザイン思考が今年になって大きく変化したように感じる。まだ。2015年は終わったわけではないですが、私が感じたままの今年をまとめてみました。

今年度の最も面白かったのが、Yahooの県別スマートフォン利用状況データーベースのサイトです。普段は日本のYahooのサイトを余り見ることのない私ですが、これは評価に当たるのではと感じました。

web

インフォグラフィックまで行きませんが、ウェブマーケティングについて今年を振り返ってみて感じたことを書いてみました。
最近では、マーケッターには嬉しいサイトであるミルトークが成長すればいいな〜と思っています。ウェブデザイン面については、以前のスタイルからランディングページのようなスマートフォンで表示された時に見やすいデザインが多くなりました。従来のTOPページの概念も大きく変わった1年ではなかったでしょうか?

SNSの変化

Facebookもアップロードを重ねましたが、ユーザーは同社のインスタグラム(Instagram)に流れているようです。Twitterで使っていたハッシュタグでシンプルな機能ですがビジネスにも活用できます。といってもSNSは相変わらずFacebookとLINEの高い人気を保っています。ですが、クックパットの情勢からの人気はそれ以上のようです。SNSトレンドの大きな変化はなかったように感じました。

ウェブマーケテイングの変化

コンテンツマーケティングと言う言葉がネット上で沢山使われています。しかし、内容的にはそれほど新しいものではないのではないのではないでしょうか?インバウンドマーケティングも同様です。とすると大きな変化もなかったのかもしれませんが、google検索の大きなアップロードが合ったように感じました。

ウェブデザインの変化

スマホ対応ではなく、スマホ重視型のTOPデザイン(テンプレート)が主流になってきたようです。弊社もTOPデザインをスクロール形に変えました。多くの企業ホームページもこれらに変更したようです。これから制作されるウェブデザインは以前のスタイルと大きく変化することでしょう。

「一週間が短い!」とボヤくウェブディレクター

今週も一週間が短い。気がついたらもう金曜日ですね。年末に近づいて来て納期に追われる毎日です。ですが納期に追われると言ってもほとんどが来年仕上がりの仕事です。私の仕事は、ウェブサイトを構築する時のコンセプト(ビジュアルコンセプトも含めたマーケティング)となります。つまり、クライアントのサイトを目的に最良なカタチでウェブデザインするということになります。

私はプランニングの場合ではPCは利用しません。すべて私の場合は手書きです。PCを利用して机の上でプランニングをすると良い成果は得られません。

PCの操作に集中力が奪われます。ゼロから有を生む私の仕事は公園のベンチに座ってプランニングが完成するときもあれば、スタバで行われることもあります。時には品川のオフィスに向かう電車の中や長野県信州松本空港の近くで北アルプスの景色を見ている時もあります。

時には休日自宅のソファーにに転んでFOX TV海外ドラマを見ている時にアイディアがひらめく時もあります。

webdirector

私の2つのノートには、ウェブデザインのコンセプワークが記載されています。

ウェブディレクターと言ってもまずはマーケティングとコンセプト作成です。特にコピーライトなどに気を使います。ウェブデザインはマルチディバイス対応なので、スマホでも楽しく見れるデザインを優先させます。この仕事で一番困るのが、ない頭脳を使い過ぎて、頭脳が糖分を要求することです。また、ダイエットがしにくいのです。体に負担やフラストレーションを掛けるといい仕事は出来ません。ですから、情報の整理や作業場所の整理にも気を使います。

私たちの仕事は制作物を完成することです。モノを作っているのではありません。企業に役立つシーンをクリエートするのです。専門家になればなるほど学びが必要になり、世間の人達との考え方やモノの見方も変わります。分析力や情報の精力が必要です。つまり更に変人化するということです。そんな変人を上手に扱ってくれる嬉しいクライント様にいつも感謝の気持ちでいっぱいです。もともと私たちは、世間から見ると「オタク」の集団です。ウェブをビジネスツールにするために徹底した専門知識や感性・経験などあらゆる能力を使います。

それでも勤労感謝の日の夜には仕事を少しだけしたのですが、今日は気が付いたら金曜日なのです。一日が30時間・一週間が10日位あると嬉しい気もします。それでも何十年もこの仕事をしています。

製造業者ウェブサイト制作の二つの目的

製造業のウェブ制作で考えなければならない点は?

製造業ウェブサイトでは、その目的によって制作内容も変わる。大きくわけて受注拡大と人材確保(リクルート)目的の2にワケられますね。また、このどちらの目的も果たせるウェブサイト制作方法もあります。今回は、この3つのパータンで行うなければならない項目を解説したいと思います。

製造業のウェブサイト制作

1. 受注拡大のためのウェブ制作

受注拡大を目的にしたウェブ制作では、あまりスマホ対応を意識しないでも良いでしょう。大切なのが、どんなマテリアルをどんな加工をするのか?納期は?その辺のキワード戦略(発注者が利用する専門的キーワードとなります。が必要になる)。この場合はできるだけターゲットを絞り込むべきです。戦略となる主の製品加工などを中心に訴求する必要があります。

2. 人材確保(リクルート)目的のウェブ制作

リクルート目的のウェブ制作では、マルチデバイス対応となり、スマホ対応を意識したウェブ制作になります。ターゲットの学生の90%以上がスマホでウェブサイトを見ることになるでしょう。また、教育システムや多くの社内情報を掲載する必要があります。学生にとっては人生の大きなイベントであることを忘れないようにしてください。

3.受注拡大と人材確保を目的にしたウェブ制作

1と2の要素を兼ね備えて、リクルートのページには、大学生・高校生・中途採用の個別のページを制作しましょう。もちろん、上記の人材確保(リクルート)目的のウェブ制作でも同様の事になります。また、二つの目的があるのでそれぞれのテンプレートを変えるもの一つの手です。受注拡大に於いても製造業者の「人」がサイトに表示されていて、教育システムなどを示す必要があります。

どちらの目的であっても、目的のキーワードをしっかり利用したウェブサイト制作が必要になります。

何故、ワードプレスでサイトを構築するのか?

ワードプレスを利用してもう10年近くになるかな〜

世界一のシステムでお客様に提供するシステムとして、多くのメリットを提供する目的からワードプレスの利用しています。

ワードプレスを利用し始めた頃はブログにワードプレスを利用していました。当初は数々の障害もありました。そして、多くのウェブサイト(ホームページ)をワードプレスのテーマをカスタマイズしてクライントに提供しました。長野県では今でもワードプレスを利用しているウェブ制作会社は多くありません。それは、PHPという言語がグラフィック(印刷屋さん)あがりのウェブ制作会社には困難な道かもしれません。そして多くの海外の英文の資料で学ぶことが必要でした。一見カスタマイズするだけではそれほど難しくないワードプレスですが、のめり込むと沢山の機能やスキル・経験が必要になります。

それでも弊社がワードプレスでウェブサイトを構築する目的は、クライアントに最高のシステムで、ウェブサイトを利用して欲しいからです。

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お客様の最高のウェブシステムを使ってもらうために

拡張性の高いワードプレスでは、プラグイン機能(拡張機能)で様々な対応できます。また、SNSなどの変化するサードパーティの仕様にも対応できます。特に投稿のアーカイブ機能を利用したカテゴリ分けなど工務店や商品の多い業種には、その力を発揮させます。SEO対策が容易だという点もあります。

進化するワードプレスだから年月が経っても簡単にリニューアルできる

DBを活用するワードプレスのシステムでは、常に最新の状態でお客様のサイトを管理できます。また、予算の掛かるウェブサイト制作でお客様の経費負担をかけるより、少ない予算で簡単にウェブサイトをリニューアルできる点も、私たちが、ワードプレスでサイト構築をしている理由です。

ワードプレスのセキュリティ

悪質な攻撃を受けやすいワードプレスですが、サーバーログの管理や最終更新時のバックアップ体制の強化で、悪質な攻撃を受けてもクライアント様に迷惑をかける事なく対応できます。これらのワードプレスのセキュにティにおいても多くの経験が及んでいます。

ウェブ制作料金について考えてみよう!

ウェブ制作の見積って?

よく見積り依頼がウェブからメールや電話で届きます。その多くがウェブサイト・ホームページ制作の目的や目標をお伝え願いないケースが多くあります。例えば。「今時、ホームページがないの?」と取引先に言われた。その程度なら弊社でなくてもある程度の制作価格での選択をお薦めします。ですが「今、このぐらいの売上を20%以上拡大したい1」「新規事業を成功させたい1」と言う思いがあるのなら、まず、ウェブ制作の実績とその実績の評価をご検討ください。
弊社は長野県・東京都・神奈川県・埼玉県・群馬県・福島県などでウェブ制作実績が多々あります。その殆どが確実にホームページからの成果を求めているお客様であり、現在もその成果を得るために運営サポート中です。

web見積り

ウェブ制作料金+運営サポート料金で予算をお考えください

ホームページから成果を得たいのであれば、作りっぱなしでは意味がありません。ホームページ運営がとても重要になります。またウェブマーケテイングを活用して、SNSとの関連やコンテンツマーケティングを活用する必要があります。それらをウェブのプロと一緒に行っていく必要があります。ですからホームページ制作時に運営予算も混用してください。

ウェブ制作見積りに必要な項目

ウェブ制作見積内に必要な項目があるのか?見えるだけのホームページを制作するのは簡単です。しかし、例え安価な費用でも効果のえられない制作に費用欠けるのは無駄なことです。以下の項目をご確認ください。

1. マーケテイング費用は入っているのか?
2. SEO対策費用は入っているのか?
3.上記2に関するgoggleサービスの登録などは含まれているのか?
4. スマとフォーン対応はどうなっているのか?

上記、項目が見積書にあるのか?それらを実行してくれるのか?ホームページから成果を得るにはとても大切なことです。

ウェブ制作の質

ウェブ制作において、予算に応じたクオリティがあります。ですから予め制作費に費やせる予算をお伝えしていただくと、希望に近い制作物を提供することが可能になります。ページ数を制御したり、画像処理を減らすことで、ご希望の予算内で制作をすることが可能になります。しかし、あくまでも最低成果を得るためには必要な項目も有ることを認識してください。

ローカ企業のコンテンツマーケティング

コンテンツマーケティングとウェブサイトの関係

今話題のコンテンツマーケティングなのだが、私の知る限り昔から広告業界にはこのような概念が合ったと思う。しかし、ウェブの世界ではコンテンツ重視になるとなかなか制作が難しくなる。求めているユーザーはリスティング広告では3~5割程度がサイトに誘導できるのですが、検索サイトとSNSからの誘導となりはSEO対策が必要になる。しかし、コンテンツとSEO対策のコンテンツ作成の意味合いは反比例する場合もある。出来ればリスティング・SNN・ブログなどのすべての可能性のある媒体を利用するのがベストです。しかし、予算も限られる点からバランスよく媒体を選んでコンテンツを発信すれのが効率的ではないでしょうか。

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ローカル企業ができるコンテンツマーケティングとは?

上記の解説では、ちょっと分かりにくいだろう。そこでまず弊社の例を上げてみよう。
1.リスティング広告では、ATFが選ばれる3通の理由という分かりやすいページに誘導します。
2.SNSはFacebookページでブログの更新のみをシェアしています。他にソーシャルブックマークやGoogle+・Twitterも活用するが、これも自社のブログのシェアが中心となります。
3.ブログでは、出来るだけユーザー向け情報を提供しています。(複数のブログがある)
4.ウェブサイトはマルチディバイスを考慮したUIで動きのある技術力をアピールし、単純なわかりやすいコンテンツを中心とします。
上記のように媒体の特性に合せてコンテンツを使い分ける必要があります。

ローカル企業ができるコンテンツマーケティングとは?

弊社は基本的にはインバウンドマーケティングを行っています。特にコンテンツマーケティングを意識はしていません。しかし、このようなブログを書くのも同様です。
ウェブサイトでは、基本的にユーザーに役立つ情報を掲載することを目的としています。結果的にSEO対策にもなります。そして、WPの固定ページも定期的に更新をしています。鮮度の高い情報をて依拠することが目的です。

コンテンツマーケティングとは、「内容重視のマーケティング」ということができるだろう。
そしてこのコンテンツマーケティングの特長を考えるにあたっては、従来型の広告モデルと比較することでより明確になる。広告モデルの場合、一般的には広告枠を購入した後、コンテンツを作る。一方、コンテンツマーケティングモデルの場合、先にコンテンツを考え、配信する形式や媒体を決める。つまり、「どこで伝えるか」よりも「何を伝えるか」を重視するモデルなのだ。

今さら聞けない!コンテンツマーケティングの基本の「キ」

「各種広告でサイトに誘導したときに、実際に消費者が購入などの行動をしてくれる確率は数%というのが一般的。そうした中で、消費者に魅力的なコンテンツを提供した上で、施策を行うと効果が数倍にもなる。これが一つ目の理由です。もう一つは、広告による誘導には限界があること。一般的には広告で誘導できるアクセスは3~5割程度で、残りは検索エンジンを通じた自然な流れでたどり着くものといわれています。広告はセオリーが確立されている世界なので、予算を掛けて、定石通りにすれば結果が出る。けれど、それではコストが掛かり過ぎる。そこでコンテンツマーケティングによって残りの5~7割の流入が拡大できれば効果的ではないか、ということです」

いま話題のコンテンツマーケティングとは何か?

お客様からの感謝の声が更なる顧客主義の徹底に

顧客主義の徹底したウェブ制作会社に

昨日、クライアントの工務店の社長からFacebookメッセンジャーで次のようなメッセージをいただきました。多くの工務店の顧客との最初の接点は住宅完成見学会です。まず、建築が完了した住宅に来てもらい契約へ導きます。そして、その見学会への導引がホームページであったり、チラシなどの広告です。弊社では。このような住宅見学会の告知をホームページのTOPスライダーに告知して、見学会専用ページを制作して、更に予約が必要なケースでは予約システムを準備します。その作業には一棟でも成約に繋がって欲しいと願いを込めた作業になります。

お世話になります。
見学会、ホームページからのお客様が増えました。
いつも、気にかけて頂き、感謝しております。
今後共、よろしくお願いします^_^

お客様主義ウェブ性制作会社

私は返信と共に弊社スタッフにこのメッセージのキャプチャーを送りました。それはこの小さな感動をスタッフと共有したいからです。
私たちはお客様を感謝されることがとても嬉しいのです。お客様に利益を与えることが少しでも出来たことがとても嬉しいのです。それは自分たちのやってきたことに間違いがなかったことの証明にもつながります。しかし、もっともっと徹底した顧客主義サービスの追求ができるウェブ制作会社でありたいと改めて誓ったのです。

ガントチャート比較 Jooto vsブラビオ

プロジェクトの管理必要なガントチャートを使い比べる

プロジェクト管理になくてはならない工程管理をするガントチャート。私たちのようなウェブ会社でなくても様々な業種で必要になるものですね。無料やちょっと費用を支払えば業務がスムーズにいくなら、使いやすいものを選びたい。今まで色々なツールを使ったけれど上手く言ってない人ももう一度検討する時期かもしれない。それは、この二つのガントチャートのサービスがとても優れているからだ。今回はクラウド型タスク管理ツールJootoとブラビオの比較をしてみたい。

ガントチャート

どちらもクラウドグループウェアだけど今回がガントチャートにフォーカスしてみました

様々なプロジェクト管理ツールサービスがありますが、ガントチャートの使いやすいのは見つからず、最終的にはGoogle Appを使ったりしているのが弊社の現状です。しかし、ウェブ開発専用で使いやすいのがあれば?なんていつも欲求不満状態でした。しかし、この2つは実に使いやすそうでした。

jooto

Brabio!

価格

980円/月

980円/月
操作感

★★★★★

★★★★

実用性

★★★★

★★★★★

汎用性

★★★

★★★★

ユーザー数

10名

5名(フリー)

UI的には Jootoですが一歩リード

スマホでもタブレットでもUIが優れているのが Jootoです。ドラッグ&ドロップで簡単に操作できますので、導入後社内に浸透しないリスクを軽減でき様々な機能が利用できます。フリープランではガントチャートが利用できないのが少し残念ですね。

Jootoをみてみる»

Jooto

ブラビオの方がガントチャートに特化しているのかな?

スマホでもタブレットでももちろん利用できます。グループウエア的には、Jootoの方が使いやすく、利用しやすい感じがしますが、複雑なウェブ構築などではガントチャートの出来や拡張性が必要です。エクセルやGoogle Appsにダウンロードできる点から弊社ではブラビオを採用しようと思っています。

ブラビオをみてみる»

ブラビオ

簡単にできる顧客を巻き込んだウェブマーケティング

参加型ウェブサイトの時代は終わった

掲示板などを設置した参加型ウェブサイトより、現在は。知恵袋型ウェブサイトの方が人気があるようだ。しかし、更にユーザーを巻き込むにはSNSを利用する方が簡単で、ユーザーの心を掴めます。Facebook・TWitterだけでなく、YouTubeやインストグラムなども効果的だ。またLINEの活用も視野に入れたほうがいいでしょう。

SNS

SNSから最後は自社サイトに呼び込むマーケティング

SNSでユーザーを巻き込んだイベントやグループを作ってブランディングをしたり、インストグラムやTwitterハッシュタグで連携を構築することは簡単にできるます。この作業するための祭壇の問題点は時間というファクターです。無料のツールですが、グーループを作ったり、会員同士でコミュニティが作れます。ホームページだけで同様のサービスを行うには経費があまりにも掛かり過ぎます。また、利用者の拡大には多くの手間と経費が掛かります。SNSを利用したホームページ制作が必要です。

SNSの時代のホームページ作り

SNSシステムがとても便利で高度なプログラムを活用しています。そして、このサービスを利用するユーザーの特徴は、スマホでSNSを楽しむということです。インストグラムのようにスマホ専用のサービスもあります。ですからSNSからホームページに呼び込む時にはスマ対応サイトであってもTOPページもできるだけ単純に創り上げると逝くことです。スマホで利用しやすいホームページ作りがポイントです。

今更聞けないSNSのまとめ

ガーデニング・エクステリアのホームページ制作

安曇野市ガーデニングホームページ制作のスマホ可とTOPリニューアル

今回の安曇野市ガーディニングのアイザックデザイン様のリニューアルホームページ制作のケースでは、既存のサイトに大量のページがあるのでリニューアルを長期に割って行っています。まず、スマホユーザーを視野に入れたTOPデザインとそれに伴うスマホ化のシステムをワードプレス(ワードプレスのシステムに既存のサイトを変更する作業)に移行しました。少しづつコンテンツを修復していくのはGoogle検索対策でもあります。すべてのコンテンツを完全スマホ化が完了しているわけではありませんが、主要のコンテンツのスマホ化を完了しております。

弊社ではホームページのリニューアルを効果的に余分な経費負担をクライアント様に掛けずに新しい時代に対応したリニューアルやワードプレス化を行っております。

アイザックデザイン様 ホームページ制作

アイザックデザイン様ホームページ

話題のヘアーサロンMcPOAウェブサイト制作

話題のヘアーサロンのウェブ制作

TVでも紹介された話題になったヘアーサロン新宿・大阪のMcPOA様のウェブ制作の支援をさせていただきました。24時間営業という素晴らしい経営方針には敬服するMcPOA様です。弊社の本来の中心的なサービスではないのですが、新しい可能性として本社の松本市周辺のヘアーサロンのホームページもこれを機会に手がけていければと思っています。もちろん、全国のヘアーサロン・美容室などの仕事もさせていただきます。マルチディバイス対応で特にスマホ対応を重視したウェブサイト制作はお任せください。

McPOA様 ホームページ制作

McPOA様ホームページ

何故、マーケティングに力を入れたウェブ制作をするのか?

ウェブマーケティングだけではホームページ制作の成功はない

モノを売る・サービスを売るにはとても難しい時代です。そんな時代に他社と差別化を図るにはしっかりとした経営戦略・営業戦略に基づいた営業手法をもとにしたホームページなどのウェブマーケティングをする必要のある時代です。それはローカルの小規模の事業者であっても同様のことです。商品力・サービス力を高めたマーケティングの力がホームページでの成功を鍵の一つとなります。

マーケティングホームページ制作成功

マーケティング力でホームページ制作成功例

マーケティング手法の一つとしてのターゲットの絞り込みをした製造業者のクライントは、”雑巾を絞っても水も一滴も出ない”ほどのターゲットの絞り込みをしました。現在の流通環境では長野県岡谷市の立地でも十分全国の発注先をターゲットにすることは可能です。ニッチなビジネスでもその絞り込んだ製品の製造は全国から専門業者としての評価と絞り込んだターゲット以外の受注を多く得ています。結果この時代でも多くの新規取引先を獲得しています。

ターゲット絞りこむ利点としては、その製造業者が何が得意であるかということを明確にしてくれます。ユーザーとしてはとても分かりやすい製造業者となるわけです。

どんな良い商品でも売り方で次第で売れ行きは変えるマーケティング

どんな優れた商品でもサービスでも売り方次第で売れ行きは変わります。その売り方を探るのがマーケティングです。ただデジタルに商品やサービスの紹介をするのでなく、ブランディンの構築やターゲットのユーザーの動向などを探る必要があります。優れた商品・優れた商品とは、ユーザーが「欲しい1」と感じる商品やサービスです。その演出の仕方が大切です。それを表現するのがホームページとなります。

SEO対策に力を入れるべきか?リスティング広告に力を入れるべきか?ウェブマーケティング

最後にウェブマーケティングの活用により、多くのターゲットに自社サイトを見てもらう必要があります。その手法としてSEO対策に力を入れるべきか?リスティング広告を利用するのかを検討する必要があります。効果のあるSEO対策には時間が掛かります。時間はお金です。時間を稼ぐために必要なリスティング広告を利用するケースもあります。それらを検討するのがウェブマーケティングとなります。

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