2016年 6月 の投稿一覧

何故、今更ウェブでブログなのか?

何故、ブログが企業のマーケティングに必要なのか?

なぜ、ブログなのか?ではなく、SNSもブログも企業マーケティングには必要なのです。弊社の場合、弊社のブログのユーザーが決して、顧客(クライアント)になるわけではありません。しかし、ブログは企業理念の上での大きなことを言えば社会貢献です。弊社の実績から得たノウハウを提供するのが目的の1つでもあります。そして、その理念は、弊社のマーケティング戦力の元になるからです。

BLOGS

ブログからの集客は望まない

ウェブ制作において、ブログからの直接的な集客を望んでいるわけでありません。弊社のサイトの検索順位の上位を弊社で占めるのも弊社の目的です。集客は最終的にウェブサイトのランディングページから得る方が直接のユーザーを呼込むことができます。しかし、そのためのPPC広告を利用する気はありません。ブログは、ですからその釣りで言えばコマセの役割をします。役割を理解してブログを書くとブログは営業マン数人分の役割を果たします。

どんなブログを掛けばいいのか?

36億の年商のほぼ日刊イトイ新聞のようなコンテンツを書くか?自身のビジネスでユーザーに有利なコンテンツを書くか?その2つになります。ほぼ日のようなコンテンツを書くのはなかなか難しいかもしれませんが、書き出すといろいろおもしろいこともあるでしょう。楽しみなが書き続けることが大切です。また、自社のビジネスのコンテツでは、ユーザーが知りたいという情報を優先することです。あなたの企業のユーザーに対する考え方がユーザーに伝わります。

ウェブ制作リニューアル後のPDCA

ウェブ制作の成功への道

弊社では、ウェブ運営プランをウェブ制作時にご提案いたします。それは、ウェブを死なせないものではなく、ウェブ最高に導くためのものです。そこで活用されるのが、PDCAサポートです。

pdca

PDCAサイクル(PDCA cycle、plan-do-check-act cycle)は、事業活動における生産管理や品質管理などの管理業務を円滑に進める手法の一つ。Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の 4 段階を繰り返すことによって、業務を継続的に改善する。

上記のサイクルで、制作されたウェブサイト(ホームページ)の評価をしながら、改善を行っていくものです。

ユーザーの評価を常に監視して対応する

ウェブ制作は、単なるスタートで、ユーザーの評価に対応して、ウェブの修正・変更・追加を行う必要があります。マーケティングとは、常にユーザーの評価を素直に受け止め対応することだと考えています。その弊社は、このPDCAサポートサービスをい充実させていきます。

経営者・ウェブ担当に最適知っておいて欲しい最近のウェブ制作。

モバイルファースト・スマホファーストのウェブサイトとは?

ホームページのリニューアル、もしくは新規にホームページを作りたいなんて企業の経営者・ウェブ担当様にまず、知っておいて欲しいのはモバイルファースト・スマホファーストのウェブサイトの考え方です。多くのユーザーのウェブサイトへのリーチがスマホからという時代になっております。そこで、レスポンシブWEBデザインを基本にして、各スマホデバイス・モバイルデバイスに調整さくれたフラットデザインの縦長ウェブデザインが主流になっております。それは、制作費も従来の制作費の2倍以上掛かります。それは、レスポンシブWEBデザインとは、スマホ・タブレット等に最適はされるのですが、スマホのブラウザやサイズに合わせて、調整(個別に異なる設定)が必要になるからです。

モバイルファースト

スマートフォン対応ウェブサイト一言に言っても

従来は、PCサイトとスマホサイトの両方を制作していました。また、簡易的にスマホ対応していた時代があります。しかし、現在は、ウェブサイトの同じプログラムをスマホ向けに変動させたりするレスポンシブWEBデザインの時代です。PCでブログを更新すると同時にブログも更新されます。また、Googleでは、モバイル対応したウェブサイトの検索順位を評価する基準のともなっております。言い換えれば、このレスポンシブWEBデザインを利用すのとスマホ検索のSEO対策にもなっているということです。

モバイルファースト・スマホファーストの考え方

ウェブサイトのスマートフォン表示時に見やすいサイトデザインや動きのあるデザインを行います。それが、PCなどの表示でも見やすくい縦長ウェブデザインになります。そして、この時のデザイン条件がフラットデザインとなります。例えば、ナビゲーションボタンなどにも凹凸のないデザインで、これは画像などを多様化させず、CSSという言語でサイトを軽量化し、各ディバイスに応じて変動(形を変える)させるために利用されます。

つまり、このフラットデザインは、ウェブのデザインだけをするデザインナーでは、書くことができない面倒なものになります。それは、各デバイスにより変動するデザインのことを理解しなければなりません。そのためウェブ制作時ににはウェブ制作会社の技術力を探る必要があります。自社で開発できないシステムなら外注に発注するケースもあります。ますます、ウェブサイト制作経費は高騰します。

モバイルファースト・スマホファーストのサイト出来るウェブ制作会社

経営者・ウェブ担当様がウェブサイトのリニューアル・新規サイト制作を考えている時には、このモバイルファースト・スマホファーストのサイトを作っているウェブサイト制作会社の制作実績やその制作会社のホームページを確認することです。そして、PCではなく、スマホなどで、そのサイトを確認してください。ウェブサイト制作は、以前より費用が掛かる時代になっております。慎重にご確認んください。

ローカルSEO対策のジレンマ

WEB制作会社の脱皮を狙う自社WEBSEO対策のジレンマ

ATFでは、本社所在地、長野県松本市でのウェブサイトがこのサイトになります。そして、長野市をカバーするために作られたのが、NGANO ATFです。ここにローカルSEO対策のジレンマがあります。目論見に反して、松本市による検索も後発のNGANO後発のに1位の座を奪われてしました。そして、今、東京事務所用のサイトを制作しています。全国の企業向けのウェブサイトになります。

ウェブ制作会社ATF

ウェブ制作料金のジレンマ

ATFでは、最低、45万円程度のウェブ制作費を必要とします。例えば。30万円程度でウェブ制作を行なって、SEO効果もなく、価値のないウェブサイトになってしまったら、30万円はドブに捨てた経費となります。そこで、弊社では。45万円が最低のウェブ制作料になります。それでもモバイルファーストなウェブサイトでは、75万円程度のウェブ制作費が掛かります。もちろん、SEO対策・サイト運営サーポートサービスがセットされます。

このように制作費用を限定するのは、弊社として責任のあるウェブ制作をする必要があるからです。あなたの思いを載せたウェブ制作をいたします。

カスタマイズが容易なスマホファースト・縦長WEBデザイン

TOPページのイメージチェンジが簡単にできるスマホファーストWEBデザイン

弊社のこのサイトは、僅か10分程度で簡単にイメージチェンジが出来ます。それは各ブロックごとに追加や変更が簡単なWordpressになっています。このテーマ自体は、海外のクリエーターの作品となっているが、カスタマイズする方法さえ理解してしまえば、簡単にイメージ変更やスライダーの動きやサイズの変更だ出来ます。
Slider Revolution / WordPress スライダープラグインでかなりバリエーションの豊富なスライダーが作れるだけではありません。

このTOPページは以下のように各セクションごとにブロックで作られています。このブログでセクションの位置を変えることができます。また、そのセクションごとにデザインを変更することができます。

松å本市ホームページ制作会社ATFATFホームページ制作

つまり、スマホ表示の1ブロックごとが、上記のブルーのバナーを上下すれば、表示位置の変更が出来ます。また、各ブロックごとに様々な指定ができる。Wordpressにちょっと詳しい人なら、PHPやCSSをカスタマイズしなくても、スマホファーストの縦長ウェブデザインのビジネスウェブサイトを構築できるのではないだろうか?と思えるほど簡単です。

このテーマ(テンプレート)を使えば最新のデザインでウェブサイトを構築できます。ホームページ運営をしっかりやりたい企業には、最適なウェブサイトシステムです。弊社では約30分ほどで大きなイメージチャンジを行いました。

「Web制作の最新常識」現場で役立一冊

ウェブ制作方法は日々進化している

マイクロソフトは、狂ったように、今まで彼らが世に送り出したXPの次の傑作、Windows10のアップグレードを促進しています。しかし、ウェブデザイナーは、日々進化するブラウザー・デバイス・OSに対応することを余儀なくされます。それは、各ブラウザーやデバイスによる異なる設定が必要だからです。Macで使ったウェブサイトをWindowsや各スマホブラウザー・タブレットブラウザーで確認しなければなりません。

また、スマホファーストの概念で縦長のレスポンシブWEBデザインの複雑な設定も必要とされます。
一般の方には、1文字1文字を各サイズのディバイスのブラウザーに対応する地味な作業は理解できないかも知れませんが、スマホ登場前の4倍は作業の手間がかかるようになりました。その変化しているウェブ制作の世界の現場の常識を書かれた本を購入しましたが、この手の書式では本当によくできてました。

一般の方には無関係な専門書ですが、弊社としても、まだまだ学ばなければいけないところは沢山あります。ウェブ制作会社の方は是非読んでみてください。この手の本にしては実績的で細かくウェブ制作の常識が書かれています。

現場のプロが教えるWeb制作の最新常識[アップデート版] (知らないと困るWebの新ルール)

WEB制作現場の常識

業種別ウェブ制作見積

業種によって、ウェブ制作金額は変わる

業種によって、ウェブ制作金額が変わるということは、同じページ数や同じコンテンツで、業種にウェブ制作料金が変わるということではありません。費用対効果を考えたウェブ制作が必要だということです。例えば、工務店・住宅会社のウェブ制作がでは、10棟以上ウェブから受注を目的にするなら、200万円程度のウェブ制作料が掛かります(もちろん、成果を得た多くの実績がございます)。また、ウェブからの受注を目的にせず、リクルートや会社案内的なウェブ制作なら75万円程度の予算で可能です。その他の業種のウェブ制作は、45万円程度から弊社は受け賜っております。製造業なら基本的に45万円程度から制作費は、製品アイテム数により追加されます。

スマートフォンWEBアプリ

費用対効果を考えたウェブ制作

どんなベネフィットを望むのかによってウェブ制作は変わります。ただ、予算は多い位ほど良いに決まっておりますが、助成金の利用なり、段階で制作するなど、工夫をすることにより、ウェブ制作の予算を抑えることはできます。

予算にフォーカスしてはいけないウェブ制作

予算ベースでウェブ制作を考えると、大きな失敗が待ち受けております。経営的には、費用対効果をまず得ることが大切ならば、その業者にあったウェブ制作予算が必要になります。例えば、あと10万円程度の予算を追加すれば、成功するのに、予算を重んじることによって、成功を勝ち取れないのは、愚かなことです。ただ、ふんだんに予算があるなら別ですが、最低のウェブ制作予算が必要だということです。低予算で制作して、ウェブ効果を得られず、再度リニューアルすると時間も費用も大きなロスになります。

中小企業でのウェブ制作予算の捻出には、大変なことも弊社では理解しておりますので、限られた予算で、どう、ウェブ制作の成功が得られるのかを真剣に研究しております。その結果、その業種にあった高コストパフォーマンのウェブ制作をご提供しております。

上記の内容により、個人の店舗(士業・ネットビジネスを除く)事業者のウェブ制作依頼をお断りするケースもございますことをご理解ください。
業種別ウェブサイト実績をご覧ください»

WEBサイト・名刺のロゴを素早く無料でCOOLに

ロゴマークは企業の顔。WEBにも名刺にも・・・

会社のロゴマークをウェブ上で1分も掛からず作ってくれるLogasterはプロでもアイディアを探すのにも、ちょっとしたロゴマークを作るにも使う優れものです。また、料金を出せば、更に質の高いログマークを作ってくれます。日本語対応なので、あなたの好みのロゴマークを作ってみては如何でしょうか?

Logaster

わずか1分でこんなロゴマークを作ってみました。

他人紹介するならまず、自分で作ってもようと自社のロゴマークを1分程度で作ってみました。「株式会社」を「WEB]に変えて、ロゴタイプをちょっと変更してみました。沢山の案からチョイスするのは迷ってしまうのうので、インススプレーションで決めました。

株式会社ATF

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