2017年 12月 の投稿一覧

松本のホームページ制作会社のこだわり

ホームページ制作にこだわる理由

日本一の小さな会社(従業員200名程度まで)業績アップをウェブ制作で実現させる企業になるためのこだわりのホームページ制作です。業績アップを望む企業様から頂いたミッションを遂行するためには、以下の作業が必要になります。ここまでの作業が行えるのは、長野県下のウェブ制作会社を私は知りません。いや実際はあるのかもしれません。しかし、経営コンサルタント部門を持っているウェブ会社は目指すらしく、更に経済産業省から認定をいただきている経営革新支援機関です。もうほとんどウェブ制作会社の域を超えているのかもしれません。しかし、この激変する経済環境の中で、クラアントとの約束を果たすには、必要な作業です。もちろん、すべてのクライアント様にここまでの作業をするのではありませんが、ここまでの作業からのフィードバックは、多々あります。

株式会社ATFの強みは、マーケティング・デザイン・テクノロージへの研究や開発のチカラとその熱意です。だから、いつもこだわってウェブ制作を行うのです。

松本市ホームページ制作 ATF

ホームページ制作のこだわった作業内容

以下の作業項目を行うのは至難の業です。しかし、ここまでやるとホームページ制作で業績アップを実現できます。
マーケティングに係る作業
現状分析・競合他社分析・市場分析
ターゲット設定・コンセプト設定
デジタルデザイン
アートディレクション/デザイン
ウェブライティング
スチール撮影
コーディング・エンジニアリング
HTMLコーディング
JavaScript実装
WordPress実装
システム要件定義
A/Bテスト等運用設計
プロジェクト管理
改善プログラム/運用サポート
ウェブ運営プラン
webマーケティングに係る作業
MAの設置
SNSの運営プラン
メールマーケティング・ステップメール設置
上記コンサルティング

AWS認定プレミアコンサルティングパートナーとは?

Google Cloud Platformより先駆者のAWSのプレミアコンサルティングパートナー

Google Cloud Platformについては、昨日のブログ Google Cloud Platformを使ってみよう!でちょっと書いてみました。どちらも WordPress を利用できる以上、ウェブ制作会社として、クライアントに提供するホスティングサーバーとして検討する必要があります。そこで、少し気になったのが、AWS(MAZON WEB SERVICE)認定プレミアコンサルティングパートナーのことだ。どうやら、このプレミアコンサルティングパートナーが大掛かりなシステムのAWSへのいかんをサポートするようなのです。

そこで、このAWS認定プレミアコンサルティングパートナーには、どんな企業があるのかと調べてみると、驚きの発見がありました。

AWS パートナーネットワーク

NTTデータもAWS認定プレミアコンサルティングパートナー

NTTデータもAWSの認定資格であるAPNプレミアコンサルティングパートナーでした。そして、これらの気になる記事を見つけたので,ご紹介します。
AWS認定プレミアコンサルティングパートナーのcloudpack、バンダイナムコグループ様の基幹システムにおけるAWSへの全面移行を支援
株式会社バンダイナムコホールディングス様のAWSクラウドを活用した導入事例
NTTデータとサーバーワークスがAWS導入を中心とする協業を開始

APN パートナーには、AWS のエコシステムを支える重要なソフトウェア提供会社やシステムインテグレーター(SI)が含まれます。AWS のクラウドコンピューティングを使ったサービス提供やソフトウェア運用、インテグレーションのご相談は、これらの各APN パートナーにご相談ください。日本のAPN パートナーが語る APN のメリットはこちらからご確認ください。

日本の APN パートナー一覧と制度について

Google Cloud Platformを使ってみよう!

Google Cloud Platform 使ってみなければわからない

今まで、私は一体いくつの Google のサービスを使ったことか?そして、Googleのこれらのサービスは、いくつ廃止されたのだろか? 大体いつもリールースしたばかりだと問題だらけだった。しかし、Google Cloud Platform 一年間無料で使えるのはメリットかも知れない。そして、よく説明を読んでみると、「ビッグデータ時代の到来」という文字に私は、引っかかった。それでは使ってみようと好奇心が働いた。

Google Cloud Platform

・Google レベルのセキュリティ
・卓越した性能を持つデータとアナリティクス サービス
・Google セキュリティ モデル
・Google のインフラストラクチャを利用
などなどが気になった

確かに以下のYouTubeビデオで紹介しているように G Suiteは、私たちも使っている便利な機能である。価格も納得がいく。この Google Cloud Platform も価格的には、ホスティングだけ見ても現在の私たちがお客様から預かっている200近いサイトを一度にぶち込むとコストパフォーマンスはかなり高い。しかし、それだけのサイトを一度に移管させるのは、人件費がかなり掛かってしまします。そして、何よりも使いこなしたサービスではないという点と日本人向けのサービスがない点(学ぶサービスはあるようだ)が厄介ではある。しかし、対応場のAmazon WEBは、間違えなく使えるのは事実です。

Google Cloud 生放送番組

とにかく自社サイトなどを入れたり、Faile Makerなどのデーターをアップロードしながら使ってみましょう。

ホームページが革新的に変わるGoogle Web Designer web担当・ウェブデザイナー志望向け

Google Web Designerで無料でウェブデザイン制作をCOOLに行う!

ウェブデザイナーのほぼ100%近くが。アドビのPHOTOSHOPやIllustratorなどのツールを使っているのでしょう。最近は、それらをWindowsで利用しているクリエターも多いようです。これらのアプリケーションは、一般のユーザーには、費用負担があるが、ところが、ホームページが革新的に変わるGoogle Web Designerは、アニメーションもコード作成もできる無料のウェブ制作ツールです。

ウェブ担当様やウェブデザイナー志望の方なら是非、このツールを無料で使ってお試しください。

webdesigner  WEB無料ツール

ここで注意しておくことがあるのですが、私たちは利用していません。しかし、Google Cloud Platform という新しいホスティングで紹介しているGoogleのサービスを利用すれば、1年間は無料でウェブ制作会社自宅で出来ますね。

SNSでプロモーションでちょっとした経費で売上拡大に挑戦する

ホームページが着地地点のSNSを活用したプロモーション

ホームページを着地地点としたSNSの活用なのですが、まず、SNSからホームページへの誘導は意識して、企業ウェブ担当様やお店から送る必要はありません。このプロモーションは、お客様がその友達に拡散してもらうためにプロモーションです。ですから、仕掛け作りは必要ですが、企業のウェブ担当様やお店の方が直接SNSに時間を使うこともありません。

企業やお店が情報をユーザに拡散するのではなく、お客様にユーザーに拡散してもらうプロモーションを行ってみては如何でしょうか?

SNS ホームページ制作 松本

SNSにウェブ担当様やお店のSNSを使ってはいけないのか?

十分な時間を使わければ、SNSで効果を得ることはなかなか難しいのが現実です。特にインスタグラムなのでは、インスタ映えという言葉が流行するように、画像を中心とします。インスタ映えする画像が、常に供給できる業態なら良いのですが、すべての企業にインスタ映えする画像が提供できるお思えません。また、拡散するや「いいね!」の獲得に時間と手間がかかりすぎて、ビジネス効果が得られません。

お客様にSNSの拡散をしてもうためのプロモーション

企業やお店の方がSNSを利用して、情報を発信するのではなく、商品やサービスを使ってもらったお客様にSNSを使って、喜びの表情などを拡散してもらうシナリオやプロモーションを行う。理由としては、売り手側のSNSも、今や信頼性のない情報となり、実際の商品購入者などのSNSの投稿の方がユーザーへのアピール度や信頼度が高いのです。また、Facebookなどでは、新しいユーザーにアプローチです。

例:ランチをインスタで拡散してもらコーヒーが100円とか無料とか?
リフォームの完成の家族の喜びの画像をインスタやFacebookに投稿してもらうと記念品プレゼント

上記を最終的にホームページコンテンツとして、ユーザーボイス(お客様の声)としても活用できます。

ランディングページとリスティング広告は、スピード感が重要

スピード感が重要なランディングページの理由

ランディングページ(LP)では、SEO対策に依存するのではなく、リスティング広告に集客を依存します。リスティング広告をクリックする人の特性を考えるとLPに於いても重要なのがスピードです。まず、リスティング広告を利用するユーザーの傾向を考えてみましょう。そして、費用は掛かりますが、この仕組のコンバージョン率(成果率)は高く、即効性のあるマーケティングの一つです。

ランディングページ

リスティング広告を利用するユーザーの傾向

ユーザーは何かを求めて、WEB検索サイトを利用します。ある程度、求めている商品や情報の知識がある人は、通常のウェブ検索にインデックスされているウェブサイトを選びクリックします。もしくは、上位ページの情報を探索します。ですが、ウェブ検索サイトページのTOPにあるリスティング広告を選択する人は、以下の2つの理由があります。

1.求めている情報を早く探したい(急いでいる・時間がない・せっかち)
2.求めているは情報ではなく、商品・サービスの購入

ランディングページの作り方

上記のようにリスティング広告を選択した人は、急いで商品を探しています。そのクリック先が通常のウェブサイトののページでは意味がありません。1ページで商品購入までの情報が順番に解説される必要があります。要するにスピード感のあるページを作らなければ、リスティング広告を利用した人は、次のリスティング広告を選んでしまいます。

プロダクトローンチに誘い込む

ユーザーがすぐに判断できない商品やサービスのケースでは、資料のダウンロードやお試しなどの企画をランディングページに設置します。プロダクトローンチに誘い込みます。プロダクトローンチとは、1日目・3日目・5日目とステップメールで、商品購入のための教育をユーザーにして、7日目に販売を締結させるマーケティングです。

ここまでが、ランディングページとリスティング広告で成果を得るための簡単仕組みです。

リクルート・採用コストを抑えられるホームページ制作とは?

リクルートは、リクルート専用専用ホームページで採用コストを抑え効果抜群!

リクルート専用ホームページ制作を行い-42%採用コストを削減出来た例もあります。また、リクルート系の企業のウェブサイトからは、学生がその会社のホームページを見る確率は99%を超えています。しかし、その学生のほぼ80%以上がスマートフォンにより観覧になります。ですから、リクルート専用スマートフォンFirstのホームページ制作する必要があります。

リクルート専用ホームページ

リクルート専用ホームページと企業ホームページの違い

「企業ホームページにリクルートページを作ればいい」とお考えの経営者は少なくありません。もちろん、コスト面を重視するのならOKです、しかし、それではどちらの問題も解決しません。本来、優秀な人材を集める採用サイトには、応募者の目線に立ち、学生と転職者で異なるコンテンツをアプローチをすることが重要です。学生には待遇よりも働きがい・働きやすさ・キャリア形成をイメージできるアプローチが必要です。また、転職者にはオーダーメイド求人などの活用とともに給与や福利厚生など待遇を分かりやすくした上で、夢の持てる・夢のある10年ビジョンなどをアピールする費強いがあります。それに加えて企業文化や技術向上の仕掛けなどで他社と差別化することが必要です。その逆に企業ホームページの対象は顧客や潜在的顧客に向けられます。まったく、別な目的のコンテンツを同じウェブサイトにページを区別しても効果は半減します。

人材採用ホームページ

リクルート専用ホームページはデザインが命

企業ホームページと異なり、リクルート専用ホームページはデザインが命です。対象年齢にあった自社の優れたイメージを訴求する必要があります。売り手市場のリクルート市場では、人材の確保が企業の成長の鍵とも入れるでしょう。条項でも説明したように10年ビジョンで夢の持てる企業のイメージを訴求しなけれbなりません。そして、リクルート専用ホームページがある会社は、その企業の人材採用に対する意気込みを学生や転職者に伝えることになります。

リクルート用ウェブサイト

間違ったリクルート会社の誘いにだまされないウェブバナー

人材採用担当様に大手リクルート会社のウェブバーナーを張ることをススメられるようですが、それは大きな間違えです。張ったバナーのりークルート企業には、有利になりませすが、自社には有利になりません。リクルートサイトから自社サイトに学生や応募者を誘導するのが目的ではないでしょうか?逆に自社の学生や応募予定者がサイトに訪問してきたのに、また、リクルートサイトにアクセスしたら、他の求人も見ることになります。自社のリクルート専用ページなどで、学生や転職者への情報やアクションを完結できるようにしましょう。

自社の顧客を知るためのウェブとは?「顧客と同じメガネを掛ける」必要性

ウェブサイトのアクセス解析で自社のユーザーの同行を知る

営業マンや経営者の勘に頼らず、自社の潜在顧客は、どのようなコンテンツに興味を示しているのかをGoogle アナリティクスのアクセス解析を分析することができます。更にマーケティングツールなどや分析しやすいページコンテンツを用意してウェブサイト制作・ホームページ制作・SNSコンテンツ更新を行うことで、更に制度の高い顧客情報を得ることができます。また、その情報に基づき、マーケティング・オートメーションのようにユーザーに好みの情報を提供してアプローチすることができます。

ホームページ制作 松本市 顧客を見る

顧客を知るには、顧客と同じメガネを掛ける必要があります。そのメガネは、アクセス解析TOOLを可視化することことから始まります。

ウェブをデジタルマーケティングの視点で捉える

データドリブンの概念を利用して、ビッグデータに利用しなくても、データの収集・データの可視化・アクションプランの検討・アクションプランの実行からPDCAとマーケティングの幅でて、営業をするときの良きデータにもなります。ウェブサイトやSNS活用する目的を業績拡大だと設定するのであれば、ウェブサイトを見込み客を競合他社より早く見つけるというツール考えることと同様に「顧客を知る」というツールとして活用できるのではないでしょうか。そして、顧客と同じ眼鏡をかけて、自社の販売方法や商品・サービスを考えて見る必要性があります。

SEO対策プラグインを外すWPのSEO対策

SEO対策はグーグルのウェブ検索に従って

最近、マイナーなリニューアルをして、ウェブ検索のキーワード検索順位が変動している。そこで、WordPress用のプラグインを外して、自然な感じでGoogle検索のクローラを受けるようしてみた。まだ、結果は出ないが、キーワードやディスクリプションも指定せず、ペナルティになりそうな部分は、隠してみることにした。また、アドビのウェブフォントも中止してみる。

Yoast SEO

ALLINSEOより使いやすいYoast SEO

ウェブサイトリニューアルの注意点

リニューアルをして、検索順位が上がるときもあるが、今回の弊社サイトのように下がるときもある。そんなときは、リニューアル前のバックアップを用意して、比較をすることをおすすめします。また、今回のように疑わしきものは、排除して、テストするのも今後の対策に役立つのではないでしょうか?

プラグインを外す

PHPがぶつかっていたり、様々な影響が考えられるので、不要なプラグインや今回弊社が使っているYoast SEOを外してみることもおすすめします。

「より良質のコンテンツをユーザーに」googleが示したウェブサイトの方向性

Google検索のウェブコンテンツの評価への思い

Google は、世界中の情報を整理するという使命を公表しています。Google 検索品質評価ガイドラインも同様です。残念なことに英文なので、時間のある時に翻訳してみたいと思っています。Google は検索により質の高いコンテンツをユーザーに届けたいと考えた時に有効であるのが、Google AdWords(リスティング広告)というのも、Google の収益の97%以上を占めているからです。Google ウェブ検索してユーザーに役に立つ質の高いコンテンツのウェブサイトを検索上位に表示する必要性があるからです。これを使命と言ってもいいかもしれませんが、Googleのウェブ検索は、多くのユーザーに便利さを提供しています。

web検索

Googleが後押しするウェブコンテンツとは?

Google ウェブマスター向け公式ブログでは、ユーザーの役に立つ質の高いコンテンツは、その大部分がプロとして情報提供するサイトによるコンテンツです。このようなサイト運営者様の成功を Google としても後押ししたいようです。つまり定期購読するコンテンツは無料コンテンツより、優良なコンテンツを提供しているが検索表示してもユーザーがコンテンツを確認することが出来ないので、無料コンテンツに流れるということです。

定期購読が必要なサイトを敬遠するユーザーが一定数いることが、Google が行った調査の結果からわかっています。したがって、定期購読コンテンツが有益であることをユーザーに知ってもらうために、コンテンツの一部を無料サンプルとして提供することが不可欠なのです。

Google ウェブ検索の使命とは

「Google の使命は、Google 独自の検索エンジンによって世界中の情報を体系化し、アクセス可能で有益なものにすることです」。しかし、Google ウェブ検索は、未だ完璧ではありません。良質なコンテンツを本当の意味で見分ける力はありません。要するに、真の意味でコンテンツを理解するとできるアルゴリズムは開発されていということです。 ですが、それほどいい加減ではありません。SEO対策とは、「Google ウェブ検索がなにを望むのか?」を知ることが重要なのです。

その意味で、週末は、Google 検索品質評価ガイドラインを読んでみましょう。

PS. Google ウェブ検索は外国のウェブサイトのリンクを評価しないようです。しかし、私は、このGoogle 検索品質評価ガイドラインを翻訳してみようとチャレンジする方のためにリンクを張り込んでみました。

マーケティングで今年も終わりウェブ関連セミナー

ウェブ関連マーケティングセミナーが終了しました。

長野市についで、地元松本市での今年最後のマーケティングセミナーでした。ウェブ・ホームページ制作には、直接関係がないかもしませんが、ウェブ制作を行うときには、「売り方」・「伝え方」の部分で役に立つと考えます。まず、ウェブサイトのコンテンツにする前に「売り方」・「伝え方」を強化しましょう。

セミナー松本市

マーケティングセミナー参加ありがとうございます。

お忙しいところセミナー参加ありがとうございます。そして、松本では、多くのコンサルティング依頼、重ねてありがとうございます。長野市の方々には、説明不足の点もあったのかもしれません。また弊社の認知度の問題かもしれません。まだまだ、力不足ですね。

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