ホームページで利益をえるためのパソコン。

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よく、クライアント先で、ホームページの運営(CMS)操作レクチャーなどを行う時に気づくことがある。事業者様によっては、まれに危険なIE6(インターネットエキスプローラー6)が使われていたり、IE7など動作の鈍いXPやビスタを使っている。せっかくホームページを制作、もしくはリニューアルしても、それを活用するディバイス(コンピュータ)やOS、ブラウザーバージョンによっては、十分に活用できなかったり、運営にストレスを感じて、しまいにはホームページの活用も疎かになってしまいます。

ホームページ運用

何故、動作の遅いコンピュターでは、ビジネス活用できないのか?

なぜ、最新でなくても良いのだが、動作の速いディバスでないとビジネス効果は得られないのか?その辺について、私の持論を解説しよう。まずは、ここでディメリット、

・操作にストレスを感じると良い仕事が出来ない。
・コンピュータを管理できない人にこれからのビジネスの成功はない
・虚弱性の高いブラウザーなどでは、悪意のある人間のターゲットになる

動作の鈍いコンピューターにほとんどメリットはないことは、誰にも理解できるだろう?しかし、動作の速いコンピューターのメリットとデメリットに値する費用対効果をねん出する人は少ない。

1日2時間パソコンを使う人は、1年で480時間以上ストレスを感じながら仕事をすることになる

もちろん、私の仕事になると8時間以上パソコンで仕事をしている。しかし、2時間パソコンで仕事をする人は、1周間で5時間。1年で480時間は、パソコンの前で仕事をする。つまり、動作の鈍いパソコンであるならば、1年間に480時間もストレスを感じて仕事をすることになる。今時代、パソコンはビジネスツールとして欠かせない。まして、ホームページを運営するならば、モニターもできるだけ綺麗で大きいものにした方がいい。

最後にウィンドウズ8は、これまたストレスを感じさせるOSであるようだ。iPhoneを利用している人は、アップル製品のパソコンをオススメする。コストパフォーマンスは、かなり高い。もちろん活用次第ではあるが?

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