プロデューサー

Google Cloud Platformを使ってみよう!

Google Cloud Platform 使ってみなければわからない

今まで、私は一体いくつの Google のサービスを使ったことか?そして、Googleのこれらのサービスは、いくつ廃止されたのだろか? 大体いつもリールースしたばかりだと問題だらけだった。しかし、Google Cloud Platform 一年間無料で使えるのはメリットかも知れない。そして、よく説明を読んでみると、「ビッグデータ時代の到来」という文字に私は、引っかかった。それでは使ってみようと好奇心が働いた。

Google Cloud Platform

・Google レベルのセキュリティ
・卓越した性能を持つデータとアナリティクス サービス
・Google セキュリティ モデル
・Google のインフラストラクチャを利用
などなどが気になった

確かに以下のYouTubeビデオで紹介しているように G Suiteは、私たちも使っている便利な機能である。価格も納得がいく。この Google Cloud Platform も価格的には、ホスティングだけ見ても現在の私たちがお客様から預かっている200近いサイトを一度にぶち込むとコストパフォーマンスはかなり高い。しかし、それだけのサイトを一度に移管させるのは、人件費がかなり掛かってしまします。そして、何よりも使いこなしたサービスではないという点と日本人向けのサービスがない点(学ぶサービスはあるようだ)が厄介ではある。しかし、対応場のAmazon WEBは、間違えなく使えるのは事実です。

Google Cloud 生放送番組

とにかく自社サイトなどを入れたり、Faile Makerなどのデーターをアップロードしながら使ってみましょう。

自社の顧客を知るためのウェブとは?「顧客と同じメガネを掛ける」必要性

ウェブサイトのアクセス解析で自社のユーザーの同行を知る

営業マンや経営者の勘に頼らず、自社の潜在顧客は、どのようなコンテンツに興味を示しているのかをGoogle アナリティクスのアクセス解析を分析することができます。更にマーケティングツールなどや分析しやすいページコンテンツを用意してウェブサイト制作・ホームページ制作・SNSコンテンツ更新を行うことで、更に制度の高い顧客情報を得ることができます。また、その情報に基づき、マーケティング・オートメーションのようにユーザーに好みの情報を提供してアプローチすることができます。

ホームページ制作 松本市 顧客を見る

顧客を知るには、顧客と同じメガネを掛ける必要があります。そのメガネは、アクセス解析TOOLを可視化することことから始まります。

ウェブをデジタルマーケティングの視点で捉える

データドリブンの概念を利用して、ビッグデータに利用しなくても、データの収集・データの可視化・アクションプランの検討・アクションプランの実行からPDCAとマーケティングの幅でて、営業をするときの良きデータにもなります。ウェブサイトやSNS活用する目的を業績拡大だと設定するのであれば、ウェブサイトを見込み客を競合他社より早く見つけるというツール考えることと同様に「顧客を知る」というツールとして活用できるのではないでしょうか。そして、顧客と同じ眼鏡をかけて、自社の販売方法や商品・サービスを考えて見る必要性があります。

マーケティングで今年も終わりウェブ関連セミナー

ウェブ関連マーケティングセミナーが終了しました。

長野市についで、地元松本市での今年最後のマーケティングセミナーでした。ウェブ・ホームページ制作には、直接関係がないかもしませんが、ウェブ制作を行うときには、「売り方」・「伝え方」の部分で役に立つと考えます。まず、ウェブサイトのコンテンツにする前に「売り方」・「伝え方」を強化しましょう。

セミナー松本市

マーケティングセミナー参加ありがとうございます。

お忙しいところセミナー参加ありがとうございます。そして、松本では、多くのコンサルティング依頼、重ねてありがとうございます。長野市の方々には、説明不足の点もあったのかもしれません。また弊社の認知度の問題かもしれません。まだまだ、力不足ですね。

ウェブマーケティングMAP

デジタルマーケティングの時代のウェブマーケティング

時代はすでにデジタルマーケティングの時代に突入しています。だからこそ、ここで、ウェブマーケティングを小さな会社の経営者やウェブ担当にも理解して欲しいのです。今、ウェブを中心にここまでやらなければ、業績アップにつながりません。もちろん、費用対効果も得られません。そんな厳しい時代に入っています。ただ、ウェブサイトをリニューアルしたぐらいでは、業績アップは望めません。

しかし、その逆にしっかりウェブマーケティングを抑えておけば、他社との差別化も出来、思うような業績アップが望める可能性も高くなります。

動画の活用できウェブ効果を高める

リアル店舗やショールームのように、ユーザーとコミュニューケーションを行い動画で解説する動画マーケティングの時代です。まず、ユーザーのメールアドレスを獲得して、ユーザーの好みの情報を提供するインバウンドマーケティングのような「自社を好きになってもらう」という構造をt繰り上げます。一見、ブランディングににているようですが、大きく違うのが、ユーザーの求めるコンテンツをユーザーに更に学んでもらうというアクションが必要になります。

良質なセールスメールとその仕掛け

良質なコンテンツのセールスメールやメールマガジンが必要になります。忙しい経営者でも、サクッとベネフィットに対して、コミットしたコンテンツが必要でしょう。次に次にでの営業になります。この辺からは、アウトソーシングも可能になります。まず、ユーザーの求める情報や抱えている問題を知る作業から始まります。

ホームページは効果がないよ!

「ホームページは効果がないよ!」と言われる経営者の方がおりますが、そのホームページを見ると効果がないのが当然だとすぐにわかります。更新がなく、CSSが壊れていたり、その企業の姿勢がよくわかります。今、新しい関係を築く時、相手は、必ず相手企業のホームページを観ます。その時、あなたの企業の考え方がしっかりと反映されたホームページになっているでしょうか?

ここで作成したウェブマーケティングMAPは基本的で、初歩的なものです。まず、自社が行えるウェブマーケティングから考えていきましょう。

ウェブ制作会社の領域を超えて!

ウェブ制作会社の領域を超えるとは?

ウェブ制作会社の経営者として、松本市の自宅の書斎で、土日にやっておかなければいけない仕事があったのです。午前中は髪の毛を切って、ソファーの上を寝っ転がり、最近見て、感動したビリギャルの録画を見ながら自堕落に過ごした。「ウェブ制作会社の領域を超える」とは、約20年以上の前の私の仕事のことを思い出してのことだ。当時もGデザイナーの領域を超えて、広告概論やCI/ファッションビルのコンセプトづくりなど、様々仕事をして、Gデザイナーやクリエイティブディレクターなどの食集の職域を超えた仕事をしていた。今、松本市ウェブ制作会社として、その領域を完全に超えている仕事をキックスタートした。

松本市ウェブ制作会社

クライアントの業績アップのためのウェブ

弊社のクライアントの望みは、綺麗でCOOLなウェブサイト(ホームページ)という制作物ではない。その先の業績アップのツールとしてのウェブ制作の依頼となっています。そこで、クライアントのビジネスモデルや基本的な売り方などまで、今の時代にあったコンサルティングも必要になっています。マーケティングという言葉を使ってしまえば、一言で終わってしまいますが、「伝え方」「稼ぎ方」を強化しなければいけないクライアントに新しいエネルギーを与えなければならないことから、長野には、WEBNAGANO デジタルデザイン部長野経営コンサルティング事業部を立ち上げました。

この難しい時代、ただ、制作物といウェブサイトという制作物の提供だけでは、クランアジトの要望である業績UPを実現できないからです。

長野県下に敵なし

長野県下のウェブ制作会社としては、弊社よりランクの上の会社は多数あるのかもしれません。(実は自分で一番質の高いウェブ会社だと思っている)しかし、経済産業省認定 経営革新等支援機関であり、マーケティングからウェブ制作、デジタルデザイン・広告デザイン・ウェブ運営サポート・ウェブマーケティングが行える企業は弊社だけだと考えています。業績アップを実現するための競合分析・顧客分析など、通常のウェブ制作が行わない作業までおこなって、成果にコミットしている会社を私は他に知りません。

スタートから目的が異なるウェブ制作会社

「小さくても大きな夢を持とう!」。夢は無料だから、自分で壁を作るのはやめよう!今、Googleの検索も激しく、しかし、それられのウェブ制作技術も高く、企業文化もいいそんな会社を作っていく上で、ウェブ制作会社の領域を大きく逸脱する道を選びました。

映画ビリギャルを改めて観て、私は不合格だった慶応大学。もし、合格していたら、また人生が変わっていたのかもしれません。そして、彼女に希望をもたせた塾の先生・母親のように写真に夢を持たせて、指導ができればと思いました。日本の映画もたまには?なんて思いながらこの年だからかもしれないが、涙を流しながら観てました。やっぱり、日本一の小さな会社に業績UPを提供できるコンサルティング会社に成長させます。

業績アップの一つのTOOLがウェブサイト制作です。(宣伝)

ウェブサイト制作で業績アップを実現させる

すべての業績アップのためにウェブサイト制作・ホームページ制作だけで行えあるわけではありません。あくまでもウェブサイトを中心としたマーケティングにより業績アップを行います。ウェブだけを強化するれば業績アップを実現できるケースとビジネスモデル(売り方)の変更や伝え方の変恋雨などマーケティングから広告やロゴツールまで開発する必要がある企業様のケースもあります。

ウェブ制作

ユーザー視点のウェブサイト制作を

ユーザーが求めるものにコミットしたユーザー視点で制作されたウェブサイトは、ブランディングを行いながら収益を拡大することができます。自社の強みを明確にした差別化をアピールすることができます。この差別化には、商品プロダクトによる差別化策と売り方によるサービスの差別化策があります。担当経営コンサルテイングを交えた差別化・ビジネスモデルの件も行いましょう。
ウェブサイ作をする前のマーケティングをご覧ください

自社分析・競合他社分析・顧客分析などをウェブサイに反映させる

ウェブサイト(ホームページ)で業績アップを実現させるのは、とても難しい時代になっております。そこで自社分析・競合他社分析・顧客分析をしっかりと行い、稼げるウェブサイトの制作をATFは行っております。

他社ウェブ制作会社と比較 >

「私、失敗しないので!」企業のグレードアップ

失敗しない企業グレードアップは、まずホームページから

昨夜、朝4時に松本→長野→東京→長野と2度のセミナーに参加し、ビジネスホテルに到着して、TVのスイッチを付けると「神の手を持つフリーランスの外科医、米倉涼子演じる『ドクターX』が画面に映しだされました。無機質なビジネスホテルの一室なので、米倉涼子のおちゃめさと仕事に対する姿勢・かっこよさに、心を和ませながら「私たちが行ってるホームページ制作が失敗がないのか?」と改めて考えました。

マーケティングはすべてテスト。ホームページ制作も同様かな?

マーケティングは、テストです。あくまでも仮説により実証された顧客の反応を心身に受け入れ分析する必要があります。よって、ホームページ制作も私たちのスキル・技術・経験から、お客様に提案して制作されます。ですが、最初から「失敗する」と思って制作されるわけではありません。それでもホームページは仮説の産物です。「失敗しないので!」とは言えません。

ホームページ制作は失敗しても企業のグレードアップには「失敗しないので」

ホームページは、制作の思惑、つまり仮説が失敗しても、その原因を検証することで、修正や追加ができます。つまり、ホームページ運営までしっかりすれば、業績の拡大につながる企業のグレードアップには、失敗しません。本気の経営者に本気でホームページ制作をして、本気のホームページ運営をすれば、必ず成功すると私は約束をします。もちろん、可能性がないお客様の依頼には、時間を掛ける必要もあります。

大雑把な言い方でも「私、失敗しないので!」

どんなこといでも本気で当たれば、早々失敗はしても、それをチャンスに変えられます。「最初から失敗する」「でもそれをチャンスに変える」と考えた方がいいでしょう。フリーランスの外科医であれば、人の命なので「失敗は許されない」というのは正しい考え方かもしれません。しかし、ホームページ制作は、限られた予算・時間で行われます。しかし、ホームページ制作が天職だと考えている私には、最終的目標である「企業のグレードアップを目指した仕事」を提供します。

ホームページだけでなくデジタルマーケティングを駆使して業績アップ

ホームページを中心としたマーケティングではなくデジタルすべてを活用したマーケティングを!

時代の変化は、目まぐるしく、「先日まで快調にユーザーを呼び寄せてくれていたホームページなのに、最近はその威力が全くなくなった」なんて、お客様も少なくありません。そこで弊社が対応したのが、ホームページを中心としたウェブマーケティングではなく、デジタルディバイスすべてを活用したデジタルマーケティングだった。それは、SNSやスマホアプリなどを使ってデータドリブンを活用したユーザーの理解+ターゲットの再設定。そのターゲットを更にペルソナで追求して、該当のお客様のユーザーは、どんな行動をするのか?そんなところまで調査してみた。

デジタルマーケティング

ユーザーはどんな変化をしたのか?

ユーザーは、ウェブサイトを見なくなっていた。それは、すべてのウェブサイトからSNSでの情報を集めはじめたのです。そこで、新しいフレームワークとして、AISASが生まれました。ECショップだけではなく、ウェブサイトとリアル店舗をシームレスに統合するオムニチャネルの概念も含めて、ウェブをリアル店舗でIOT化して利用しながら、このAISASのフレームでデジタルマーティングを構築してみました。

ユーザー参加型SNSイベントの活用

購入者がSNSでつぶやいた情報をウェブサイトで月間賞を与えたり、スマホとリアル店舗の距離を縮めてみました。その結果、今までの業績を遥かに超えた結果が得られました。すべての業界にマッチするわけではないが、サービス業であれば基本的にこのデジタルマーケティングは成功するという確信を得られました。

ホームページ制作の神様・ウェブサイト制作の神様のお話

ホームページの神様・ウェブ制作の神様って本当にいるの?

ホームページの神様がいるのかとGoogle 検索をしてみたら神のホームページというサイトがあった。内容は「神」についてでした。「ホームページ 神様」なんて、検索する人はいないのかもしれないが、最近、私は、ホームページの神に近づいたような間違った認識を持つようになりました。 

もちろん、大きな勘違いだと言うことは、本人も良くわかっているのですが?

神のホームページ

何故、ホームページ制作の神と感じたのか?

弊社、事務系の社員が他社で作成したウェブサイトを「これかっこいい!」と紹介してくれました。そして、私は、一目見るだけで「それ売れないよ!」と私は答えた。もちろん、それには論理的な理由があります。また、ウェブサイトの相談に来た工務店の社長にも同様の直感が働いた。

工務店では、古い工務店専門のウェブ制作会社が製作したウェブサイトと、最近、長野市のウェブ制作会社で作ったウェブサイトでは、「古い方が、お問合せ多かったでしょう?」と私が尋ねると、工務店の社長は、不思議そうな感じで「はい」と私に答えました。

新しいウェブサイトは、社長の思い入れをデザインした自信作のウェブサイトのだが、お問合せ・資料請求はないそうです。そこで、私に相談に来たのです。最近、ひと目で売れるサイト・売れないサイトが分かるようになって、私も「ついに神の領域まで達したのか?」それとも「ホームページの神様が私をウェブコンサルタントとして、認定してくれたのか?」・・なんて思うようになったのです。(笑)

他のウェブ制作会社との比較
評価表の例は、こちらから

何故、売れるホームページが分かるのか?

ウェブサイトは、企業の顔です。企業の玄関とも言える時代になってます。その認識がまず必要になります。それを中途半端な思いで制作しているのを感じると「売れない!」とイメージできるのです。カッコばっかり整えて、「伝える力」も感じられないのがわかります。また、制作者の「責任感」のようなものも感じます。

弊社では、3名の女性ウェブデザイナー・男子2名となりますが、すぐに私には、それらがわかります。もちろん、他者の制作物を評価するのは簡単です。出来たウェブサイトを評価するのですから。

大切なのは、どのように修正すれば、「売れる」ウェブサイト・ホームページになるかのか?ということです。

どうして、売れるホームページ・売れないホームページがひと目で分かるようになったのか?

寝ても覚めても、お客様のホームページを「売れるホームページに」と10年以上考え続けてきました。マーケティング歴38年の私としては、当然の力だとも思います。それくらいクレージだったということです。(大笑)

売れるホームページを作るのにも限界があります

ウェブサイトコンサルタント。経営コンサルタント・マーケティングコンサルタントで売れる商品の売り方の変更や収益が拡大できるビジネスモデルを構築する必要があります。そんな意味で、マーケティングコンサルティングを行い売れるウェブサイト・集客のできるホームページを行う必要があります。

ターゲットを知ることから始まるウェブサイトコンテンツづくり

ウェブサイトでリアルな成果を得るためには、ターゲット視点のコンテンツが重要です。

ウェブサイトでリアルな成果を得るためのウェブ制作には、ターゲット視点の他者とは差別化されたコンテンツ(内容)作りが必要です。特にターゲットが企業、もしくは商品を選択する時のターゲットの選択基準のような「ターゲットからみる価値」を調査する必要があります。専門用語では、顧客分析・市場分析という言葉になりますが、難しい言葉は抜きにして、そもそも今の自社の顧客は、どんな理由で自社を選んでくれたのかを調べることが重要です。

マーケティングを考える

ユーザーの価値を重視したウェブサイトコンテンツづくり

以下の質問に沿って、考えてみましょう。以下の3項目は、多くの企業が陥っている販売についての間違った考え方や、マーケティングを学んでいない企業が考えることです。

1.あなたのビジネスの技術力などの専門性を理解できるのでしょうか?
2.他者と比べて優位点なのでしょうか?
3.その優位点は、ユーザが購入してからでないと証明できない項目ですか?

1.あなたの会社の技術力などの専門性をターゲットは理解できるのでしょうか?
多くの見込み客が、あなたの考えるあなたの商品の優れた点を理解できるでしょうか?それらを説明しても見込み客は、「面倒くさい」「難しい」「ホントかな?」などと感じないでしょうか?ユーザーは、何かを購入した時に、その後の変化に期待して、購買行動を起こします。そこにユーザが見出す価値があります。

2.他者と比べて優位点なのでしょうか?
絶対的な技術力の差があるのであれば、問題はありません。特に製造業などは、専門的なコンテツに価値を感じるでしょう。しかし、それが明らかに競合他社との差別化できれば問題ありません。そうでない商品や製品を扱っている企業では、早々差別化ができません。であるならば、販売方法を検討する必要があります。そして、清潔度・親切度・おもてなし度・デザインなどなどの部門で他者より優位なウェブサイトコンテンツを作成することをオススメします。

3.その優位点は、ユーザが購入してからでないと証明できない項目ですか?
つまり、購入しなければわからない点だけを追求するより、ユーザーの購入前にフォーカスした、サービスを高められるコンテンツや実績などをアピールする必要があります。また、お客様の声などのコンテンツをウェブサイトに掲載する必要があります。

売る側の論理でウェブサイトコンテンツを作らない

ユーザー視点で物を考えると言うことは、言葉では簡単なのですが、実際に販売や製造をしている側の人々は、そう簡単にユーザー視点になりません。そこで、営業やお客様担当が、「そんな常識だよ!」と感じたユーザーの質問などの答えをコンテンツにしたり、ウェブサイトの階層をウェブサイトへのはじめての訪問者と自社顧客や商品を理解している人々の見るページをしっかり区別する必要もあります。

情報提供ではなく、コミュニケーション

ユーザーとコミュニケーションしてください。小学校5年程度で理解できる言葉やフレンドリーな表現も必要です。情報提供ではなく、コミュニケーションを意識したコンテンツを作りましょう。「みなさまに」→「あなたに」など表現や「下さい」→「ください」などの細かい点まで注意しましょう。

分かりやすく差別化するコンテンツ例:他のウェブ制作会社との比較
評価表の例は、こちらから

明るく前向きなコンテンツをウェブサイトに

基本的に自分が不快になったり、面倒に感じたウェブサイト内の表現を自社では使わないようにすることです。また、ユーザーが求める情報を分かりやすく探せるメニュー作りとそのタイトル表現が重要になります。リコメンド(関連の記事・関連の商品)などを活用することも必要でしょう。そして、ポジティンブ(前向き)な表現で明るいウェブサイトが基本的に多くの人に好まれます。

集客・顧客獲得がウェブ制作とは?

集客・顧客獲得を目的にしたウェブサイト制作

最近、長野県下のウェブ制作会社もマーケティングをアピールしているようです。実にマーケティングとは、非常に大事なのですが、ウェブサイト制作の川上にマーケティング制作があるとするならば、さらにそのマーケティングの川上には経営計画や経営理念などが必要になります。また、ウェブ制作の川下には、ウェブ運営があります。地域の企業の弱点がマーケティングなら、それはビジネスモデルから検討しなければなりません、ブランディングなど小さな企業が行うべきマーケティングではなく、まず、集客・顧客獲得だと私は考えています。

マーケティング

そこで、集客・顧客獲得に特化したALL IN ONEのウェブ制作プランを開発しました。それは、認定経営革新等支援機関ならではのビジネスモデルからマーケティングコンサルテイングを提供し、さらに運営まで代行してしまうプランです。毎月の打合せのなかで、ブログなどの記事の投稿からアクセス解析・分析やウェブ修正を、人材が不足している企業のウェブ担当者の作業を代行して、新しい時代にマッチした企業に変化していただくためのプランです。

ALL IN ONE すべてのおまかせウェブ制作・管理

自社でマーケティングは考えたい!

「経営者が自ら、自社でマーケティングを考えたい」と考えている経営者様には、デジタルマーケティングや新しいビジネスモデルを開発するための知識を得ていただくための経営革新等支援機関マーケティングセミナーをご用意いたしました。小さな会社のマーケティングがテーマです。

経営革新等支援機関マーケティングセミナー

また、マーケティングコンサルティングや補助金などについて、ご検討の方・デジタル関連の人材開発を助成金を使って行い方に向けたサービスも長野経営コンサルティング事業部で行っております。

長野県下、特に松本市の企業にどんどんいい会社になってもらいたい!

私がこれらのプログラムを開発して、実行するのは、長野県下の企業に、「もっもっといい会社になってもらいたい!」という思いがあるからです。素晴らしい商品やサービスを行なっていても「伝え方」「売り方」が上手でない企業が多く見受けられます。そして、デジタルマーケティングなんてほど遠い状況の企業様が目立ちます。是非、私たちのチカラで、そんな企業を応援できればと考えております。

いい会社にするためのウェブ制作

「社員」「お客様」と良い関係の構築することによりホームページは成功する。

どんな経営者も費用を掛かけたホームページに、それなりのリアルな効果を期待するのは当然でしょう。コーポレートサイト(企業ホームページ)で高い効果を得ているサイトには、3つ要素あります。その要素を含んだサイトの成功確率はかなり高いと言えるでしょう。また、それらの成功しているサイトには、この2つのコンテンツ(内容)と1つの要素があります。

いい会社のホームページ


1. 集合写真ではなく、社員一人一人が笑顔の写真や社員の趣味などのプライベート情報を含んだ自己紹介付きで紹介されていること。
2. 商品購入後の「お客様の声」が、お客様の顔写真入りで、ただ、褒め言葉だけでなく、お客様がその商品を購入した理由やドラマが掲載されていること。
3. ブログの更新頻度が高い。


全社員が一つの目標に

 上記の3項目は、ホームページ制作会社が努力しても行えるものではありません。また、オーダーされた企業様の状況にも依存するからです。しかし、この3項目は、コーポレートサイトを成功させる上で、とても重要な項目です。「いい会社」は、全社員が一つの目標に向かって経営が行われている点と、お客様とよい関係が築けているという点が必要になります。さらに、潜在顧客に情報提供を行い「お客様とミュニケーション」をするためのコンテンツが用意されています。

社員の画像をウェブサイトで

もちろん、営業系の会社では、社員が顔写真を掲載するのは簡単なことでしょうが、しかし、通常の会社で「全社員が顔写真を掲載する」となると全社員が喜んで参加してくれる企業は少ないものです。そして、喜んでお客様が、「お客様の声」として、自分の顔写真をホームページへの掲載を承諾してくれるのは、お客様との信頼関係を築いている証拠になります。 「お客様の声」がホームページに多く掲載している企業は、その実力を世間に示しているようなものです。テキスト(文字)で、どんなに自社を上手にアピールしても、上記の2項目がなければ、ホームページでの集客には、大きなハンディを背負うということです。

そして、今や企業のエントランスとも言われるコーポレートサイトに、情報を頻繁に掲載しているサイトとそうでないサイトとのネット上の評価は、天と地にくらいあります。多くの経営者が、「いい会社になる」ためにホームページに力を入れるのですが、「社員」や「お客様」と良い関係を築き理解を求める作業が経営者には必要なこととなるようです。

まずは、お電話・メールで
ご相談ください。

「ホームページ制作成功の秘密」の
DVDと資料をお届けします。

Web制作に関する相談専用ダイヤル
メールアドレスだけでお問い合わせ