コンタクトフォーム

WEBサイトからのお問合わせを増やす!

お問合わせフォームについて考える

contact, email iconWEBサイトのコンバージョン率をアップさせるために重要な要素のひとつであるコンタクトフォーム
氏名や住所の入力からはじまり、ショッピングサイトになるとクレジットカード番号の入力や配送方法の指定などなど…、様々な入力を求められるフォームには沢山のユーザビリティを実装する必要がある。
自分自身もECサイトでショッピングをする際に、項目の分かりづらさや手間を感じてしまうと購入意欲が失せる。人間が購入意欲をもってから「本当に必要かな…?」と考え始めるまでの時間が約20分と言われている。その為「使いやすい」コンタクトフォームをデザインするのもWEBデザイナーにとって重要な仕事だ。

住所入力を簡単に!

郵便番号から住所を自動入力するツール。よく見かける機能だが、比較的簡単に導入できる自動入力をピックアップ。
Ajax郵便番号→住所自動入力フォーム
Ajaxと JSON フォーマットを利用するJavaScriptライブラリ。JavaScript のみで稼動するため、CGIプログラムが不要。
既存の住所入力フォームを3行書き換えるだけ!

Google日本語入力を利用した自動住所入力
Google日本語入力は郵便番号を入力し変換すると住所を表示してくれる。その変換を利用したフォームでの自動住所入力だ。

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