フラットデザイン

フラットデザイン・常時SSLでリニューアルしましたATFWEBサイト

2016年ありがとうございました

株式会社エイ・ティ・エフは、2016年12月28日より2017年1月4日まで、年末・年始の休業をいたします。本年は、16サイトのサイトを公開させて頂きました。クライアント様、またご支援いただいているみなさまには、心より感謝いたします。来年は更に出会った企業様をウェブとマーケティングの力で、大きな変化して頂ければ思っています。
そのための研究・開発や学びを一層高めてまいります。
また、ブログの購読者の皆様においては、更に皆様のウェブライフにお役に立てるよう多くの情報を提供してまいりますのでよろしくお願いいたします。
本年もありがとうございます。

フラットデザインリニューアル

フラットデザインでWEBATFトップデザインに変更しました

トレンドのフラットデザインのウェブサイトをお客様に薦める前にATFで実行してみました。「ウェブで楽しく!」「分かりやすく!」そんなテーマで、スマホファーストのウェデザインです。

常時SSL化を実行しました

Googleがセキュアの警告を出すと噂されている常時SSL化を実行しました。ATFで制作されるウェブサイトはこれから常時SSLが標準となります。

マテリアルデザインとフラットデザインとは?

マテリアルデザイン・フラットデザインが主流のウェブサイトデザイン

一般の方でもウェブデザインがこの1~2年で大きく代わったと感じていることでしょう。最近、フラットデザイスマホファースト・モバイルファーストという言葉がネット上でよく見られるようになった。この概念は、スマホを中心に考えたデザイン指向であるが、それに並行してマテリアルデザイン・フラットデザインと言われるデザイン指向もおおく見かけるようになりました。弊社では、錯塩リニューアルしたウェブサイトは、このフラットデザインによるスマホファーストで制作されております。

それ以降に弊社で制作される殆どのサイトが、ワードプレスによるスマホファーストでフラットデザイン・マテリアルデザインを採用しています。

ウェブデザイン

上記は、Googleのウェブデザインツールのサイトです。PHOTO SHOPがなくても無料で使えます。

マテリアルデザインとは?

Googleが推奨するマテリアルデザインとは、物質(マテリアル)は比喩(メタファー)という難しい言葉による概念です。フラットデザインとマテリアルデザインは似ているようですが、考え方が全く異なります。スマホでの操作性を重視しているのはどちらも同様で、フラットデザインにモーションを与えるという点では、どちらも似たようなモノになるかも知れません。

マテリアルデザインは「視覚」ではなく「触覚」に語りかけるようなグラフィックデザインで、実際に操作しているかのような効果を演出するデザインです。フラットにデザインされたものに意味のあるモーションを加えることで、ストレスなく操作方法等をガイドすることに長けています。影を利用するなど多少のリアリティがある表現もマテリアルデザインの範囲内で、Google社より制作ガイドラインが設けられているため、迷うことも少なく制作することができるでしょう。

3分でわかる!フラットデザインとマテリアルデザインの違い

フラットデザイン

フラットデザイン

フラットデザインとは?

フラットデザインでは、基本的にボタンなども画像を使わず、CSSで記述されます。それによってスマートフォンなどのモバイルの電波状況も考慮されています。また、このデザイン思考ではシンプルで、現代的なイメージが感じられます。ただ、PSDなどでデザインを表現する時にCSSなどを理解していないとなかなか制作が難しくなります。また、フォントなどもウェブフォントが活用されます。

フラットデザインとマテリアルデザインは一見似たようなグラフィックデザイン手法に思えますが、実は根本的な考え方、表現の仕方が異なります。それぞれにメリット・デメリットが存在し、シーンに合わせて使用していくことで、効果的に魅せることができます。

上記のように2つのウェブデザインの概念を有効に使いこなすことが大切になっている時代だということを一般の方もご理解ください。

経営者・ウェブ担当に最適知っておいて欲しい最近のウェブ制作。

モバイルファースト・スマホファーストのウェブサイトとは?

ホームページのリニューアル、もしくは新規にホームページを作りたいなんて企業の経営者・ウェブ担当様にまず、知っておいて欲しいのはモバイルファースト・スマホファーストのウェブサイトの考え方です。多くのユーザーのウェブサイトへのリーチがスマホからという時代になっております。そこで、レスポンシブWEBデザインを基本にして、各スマホデバイス・モバイルデバイスに調整さくれたフラットデザインの縦長ウェブデザインが主流になっております。それは、制作費も従来の制作費の2倍以上掛かります。それは、レスポンシブWEBデザインとは、スマホ・タブレット等に最適はされるのですが、スマホのブラウザやサイズに合わせて、調整(個別に異なる設定)が必要になるからです。

モバイルファースト

スマートフォン対応ウェブサイト一言に言っても

従来は、PCサイトとスマホサイトの両方を制作していました。また、簡易的にスマホ対応していた時代があります。しかし、現在は、ウェブサイトの同じプログラムをスマホ向けに変動させたりするレスポンシブWEBデザインの時代です。PCでブログを更新すると同時にブログも更新されます。また、Googleでは、モバイル対応したウェブサイトの検索順位を評価する基準のともなっております。言い換えれば、このレスポンシブWEBデザインを利用すのとスマホ検索のSEO対策にもなっているということです。

モバイルファースト・スマホファーストの考え方

ウェブサイトのスマートフォン表示時に見やすいサイトデザインや動きのあるデザインを行います。それが、PCなどの表示でも見やすくい縦長ウェブデザインになります。そして、この時のデザイン条件がフラットデザインとなります。例えば、ナビゲーションボタンなどにも凹凸のないデザインで、これは画像などを多様化させず、CSSという言語でサイトを軽量化し、各ディバイスに応じて変動(形を変える)させるために利用されます。

つまり、このフラットデザインは、ウェブのデザインだけをするデザインナーでは、書くことができない面倒なものになります。それは、各デバイスにより変動するデザインのことを理解しなければなりません。そのためウェブ制作時ににはウェブ制作会社の技術力を探る必要があります。自社で開発できないシステムなら外注に発注するケースもあります。ますます、ウェブサイト制作経費は高騰します。

モバイルファースト・スマホファーストのサイト出来るウェブ制作会社

経営者・ウェブ担当様がウェブサイトのリニューアル・新規サイト制作を考えている時には、このモバイルファースト・スマホファーストのサイトを作っているウェブサイト制作会社の制作実績やその制作会社のホームページを確認することです。そして、PCではなく、スマホなどで、そのサイトを確認してください。ウェブサイト制作は、以前より費用が掛かる時代になっております。慎重にご確認んください。

まずは、お電話・メールで
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