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売上

ホームページ下からみてみた。「専門」という表示に弱いユーザーに向かて!「ホームページの作り方で変わる売上」

多くの経営者様はホームページの威力を知らない

どんな業態でも基本的にホームページで売上UPは可能だと私は思っています。しかし、ホームページをビジネス活用している経営者様はインターネットも活用しています。逆にインターネットを活用していない経営者様の企業のホームページはお粗末なホームページが多いことも事実です。

ホームページ下からみてみた
ホームページ下からみてみたら、こんな事がわかった。専門で単独の独自ドメインのサイトは強い!

そもそもユーザーはどうしてホームページを検索するのか?

検索を利用する目的には、探す・買う・時間消費という三要素があります。その中の探す・買うには、ユーザー自身が何かの問題や何かの自己の変化への期待によって、その目的を果たすための問題解決のためのコンテンツを探しているのです。

ユーザーの探している物(項目)は複数ですか?

ほとんどのユーザーが検索サイトで探す目的は1点です。ですが、多くのホームページには、その企業の多数商品や様々なサービスを掲載しています。もし、ユーザーが探している問題解決策に「どんぴしゃり」のサイトであれば、ユーザーが自己の問題解決のためにそのサイトに掲載される商品やサービスの購入をする確率が高くなります。

専門に弱いユーザー

専門という言葉にユーザーは弱いのです。名古屋の「赤から」というチェーン点は、「赤」と「辛い」という専門居酒屋です。通常のファミレス人気が下がっているなかこれらの専門化したビジネスは好調な売上を推移しています。専門というフレーズに人は注目します。ホームページも一つの問題解決のためにコンテンツを作ると信じられない効果が得られます。

ウェブで売上を上げる為の計算式

売上の公式とは?

デジタルなウェブサイト(ホームページ)では、実際の成果を数字で確認することができます。そして、それを分析して、ウェブからの売上アップに繋げます。この辺の観点からもウェブサイトは運営が大切であることを理解できます。ウェブ業界でよく使われる方程式のようなものがあります。それは、次のようなものになります。
ネットショップ(ネット通販サイト)では、特にこのような計算を弊社では行なってクライアント様に情報を提供しております。

ウェブ売上拡大

売上 = 集客数 × CV率(転換率、成約率、購買率) × 顧客単価

この売上拡大をのぞむなら、次の項目に対しての対策が必要です。

1.集客数を増やす
2.CV率(転換率、成約率、購買率)を上げる
3.顧客単価を増やす
という、公式のそれぞれの要素について検討し、それぞれについて目標を設定して施策を打っていくことになります。

1.集客数を増やす

うぇぶにユーザーを呼び込むためには、以下の作業により可能になります。しかし、()のなかのデメリットもあることをご確認ください。
・SEO対策を行う(時間と費用が掛かる
・PPC広告も行う(利益率が下がる)
・顧客単価を上げる(売上低下の恐れ)
・総シャルメディアを活用する(手間と時間が掛かる)

2.CV率(転換率、成約率、購買率)を上げる

CV率を上げるためのマーケティングでもっとも重要なのが、ウェブデザインにおけるユーザービティの向上やとメールマガジン・ステップメールなどのマーケティングとなります。

例えば、アマゾンによくあるリコメンド(この商品を買った人は、こちらも・・・)などの設置も有効です。
    購入意欲を即するボタンの設置やレビューなども有効的でしょう。

また、ターゲット絞り込んだ訴求・ウェブデザイン・コピーライトが必要になります。

顧客単価を増やす

もし、自社に他社と完全に差別化出来る商品やサービスがあるなら、顧客単価を増やすのも有効でしょう。でなければ、ユーザーに認知されない危険性があります。また、セブン-イレブンのレジまわりにある小物のような、何かを買ってもらった時、他の物を買ってもらう仕掛けで、一購入あたっりの単価は拡大します。

また、松竹梅と3つの価格帯の商品やサービスを用意するのも効果的です。

ウェブで売上を上げる為の計算式は他にもあります

様々な計算式や対策があります。結果、色々な角度からテストして、行うことも可能です。重要なのは、常にウェブサイトの数字的状況を監視して、その対策を講じることです。全然売れなかったショッピングサイトが、500倍以上売れた例もあります。

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