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見込み客

ホームページ制作の目的 2018

ATFNAGNANO

ホームページやWebから直接的に売上を獲得したいと思うのは経営者・ウェブ担当さんなら当然ですね。私もそう願いたいのですが、現実は、それを行うと業績拡大への目標が遠のいてしまいます。目の前の売上にフォーカスされがちですが、是非、「見込み客」という概念を持ってください。見込み客のリストを多く確保していると、その見込み客を育成することにより売上を拡大することが出来ます。つまり、ホームページなどでは、まず見込み客を確保することに力を入れましょう。TV通販ショップでは、「お試し」という企画だけで、多くの経費を掛けています。それは、「お試し」を利用する人からの成約率が高いからです。
「見込み客」の数から「成約率」が確定すれば、「見込み客」を増やせばいいのです。逆に「見込み客」からの「成約率」が低ければ、「成約率」を高める方法を考えればよいのです。ただ、なんの根拠もなく、売上を拡大するには、広告を行うしか方法がなくなります。つまり、利益率の高いビジネスモデルでなければ、広告経費で利益が出なくなります。ホームページで業績拡大を目指すなら、まず、「見込み客」という概念を持ち、そこを自分のビジネスの入り口とする必要があります。
ウンドメディアマーケティングやインバウンドマーケティングという言葉があります。これらも同様に基本的には、「自社を好きになってもらう」と言う活動になります。これには専門的なコンテンツやユーザーの疑問に答える専門家としてのアドバイスなどをコンテンツにして、ブログなので更新する必要があります。結果的にSEO対策ともなります。問題は、それに取られる時間なのですが、5分ぐらいの隙間的時間をブログ更新に利用することをオススメします。そして、まず、見込み客獲得の前に自社の商品の価値を多くの人に知ってもらうことも大切でしょう。

営業だって、オートメーションできるよ!
新しいコンセプトでWebsiteをリニューアルしてみました。

何故、WordPressでホームページを作るのか?

見込み客を呼び込むシステムとは?

Worpressを利用するユーザーの殆どが、SEOなどの便利なプラグインであることやシステムが無料で使えることなど、様々な理由があるだろう?しかし、私がmWPをもっともWPを住宅会社・工務店・製造業などで利用する理由は他にもある。

動的ページの活用である

WPは、ご存知のように固定ページと投稿に別れる。この投稿の活用にある。カテゴリ・タグを活用して、ホームページ自体をクライアントが日常のブログや工事実績や製造実績をアップすでき、常に変化するサイト作りが出来るからだ。その理由は、売り込みをしなくてもその会社の実績をユーザーが観ることで、その会社が自分にあっているのかを確かめることができる。つまり動的ページの活用である活用が見込み客を呼び込むためのカギとなる。

見込み客を呼び込むシステム−1

カテゴリ・タグの設定。この二つの部類方法で、様々なユーザーへのサービスが出来る。例えば、弊社の顧客の工務店は、「只今工事中」というカテゴリに、施主名の暗号ネームを設定している。つまり、施主様には、工事の進行状況が分かる。そして、その進行状況を施主別に一般のユーザーも見ることが出来る。ユーザーは工事進行を見ながらその工務店の魅力に吸い寄せられて行くのです。

見込み客を呼び込むシステム−2

製造業やサービス業でもこれと同じようなことが出来る。生産過程を見ることが出来るシステム。サービスの進行状況を見ることの出来るシステムもWPでは簡単にできる。また、協会や大きな組織でもWPを利用することで、簡単に便利なシステムが可能になる。よって見込み客は、多くの情報を見ることが出来、結果見込み客が呼び込める。

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