AIDMA

Facebook・ブログ・ウェブサイトの役割を明確にする

Facebookの役割とウェブサイト・ブログの役割を決めよう!

ただ、ビジネス活用にFacebookを使っても成果は期待できません。SNS・ウェブサイト(ホームページ)・ブログ・メールマガジンとしっかり役割を確認しましょう。そして、それらを使い分けることによって多くのビジネス効果が得られます。

facebookの活用

AIDMAを理解して各役割が果たせるウェブマーケティングを
Facebookからブログ・ウェブサイトまでの流れ

AIDMA(アイドマ)の法則にそってウェブマーケティングを考えてみましょう。そこで、簡単にAIDMAの法則を説明しながらウェブマーケティングのツールを解説しましょう。

A.知らないユーザーに呼びかけ注意(Attention)を引き知ってもらいましょう
Facebook・TWitter・PPC広告
I.商品・サービスに興味をもてもらい感心(Interest)を持ってもおらいましょう
Facebook・TWitter・SEO対策・PPC広告
D.使ってみたいなと思ってもらい欲求(Desire)を持ってもらいます
ブログ
M.上記の欲求が強ければ強い程に記憶(Memory)
メールマガジン・ブログ・ウェブサイト
A.最後に行動(Action)を起こしやすく、つまり買いやすく、お問い合わせしやすく
ウェブサイト(コンバージョン率を高める作業)

上記のようにFacebookではまず、ブランディングなどという言葉で一括しないで、まず、多くの人に自己のビジネスを知ってもらうと言う視点で活用してみては如何でしょうか?
AIDMA(アイドマ)の法のを解説しているサイト
AIDMAの法則

Facebook・ブログはユーザーに好かれるためのツール

Facebookやブログはユーザーに好かれるための利用するツールなのです。このツールで買ってもらう・使ってもらうなど考えない方が結果的に成果が得やすくなります。つまり、まず、自社を好きになってもらうというインバウンドマーケティングになります。ユーザーに有益な鮮度の高い情報を提供してください。

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