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『ホームページは企業そのもの!!』WEB営業が語る

一昔前のホームページは紙の会社案内やパンフレットやカタログの情報をそのまま掲載しているだけのサイトが多くみられた。
今でもビジネスで使うために5年前くらいに作って放置されているようなホームページもまだまだ、沢山存在する事実である。では、考えてみよう。

5年前、当時最新だと思って高いコストや手間をかけて制作したホームページを運用した企業。
●一年は約52週 週1回の更新(情報発信)で 52本×5年間=260更新
更新もせずにほぼ放置状態のホームページ
●更新をしなかった場合は 0本×5年間=0更新

5年前ならまだホームページを作るだけでも少しは効果がえられたかもしれないが、一週間に1回の更新でも情報量は驚くほど差がついてくるのだ。

今やビジネスでもプライベートでもインターネット環境が急激に普及している。近年ではPCはもちろんだが、スマートフォン保有率が40%近くになりビジネスツールとしての役割は重要になっている。

現在のPRはメディアミックス時代!! WEB活用で大きく差がつく!!

WEBサイトの役割

インターネットの普及により、企業PRやセールスプロモーションの方法も変わってきた。
従来にも存在した新聞・雑誌・テレビ・ラジオなどのメディアの他にWEBを使った訴求力はビジネスには不可欠なのだ。

●新聞・雑誌・テレビ・ラジオなどのメディアで告知をみて興味をもってもらう。

●より深い情報が欲しくなる

●ホームページで調べる>

ここでもホームページの役割は重要。
さらに現在では

●ブログ・SNS(Facebook、Twitter .etc)で先に告知。

●ターゲットに常に情報発信

●新聞・雑誌・テレビ・ラジオなどのメディアで告知をみて興味をもってもらう。

●より深い情報が欲しくなる

●ホームページで調べる

●ターゲットとの交流 (ファン作り)

ここで大事なの広告や告知の方法が明らかに変わってきている。
自社情報は顧客サービスや新規見込客の獲得のために常に発信する必要がある。
広告や告知すべてがブログやFacbookやTwitterとの連動しなければ効果も弱くなる。同じことをやるにもタイミングやPR方法で結果がちがってくる。
ホームページはあなたのビジネスを知ってもらうにに必要な情報のプラットホームでありハブの役割となる重要なものである。

すなわちホームページは企業そのものといっても過言ではない

あなたのビジネスやサービスを検索して求めてくる人がいるからだ。そこにビジネスチャンスを見いだすことができる。しかし、それでもまだ足りない。

成功するにはスマートフォンユーザー対応を忘れてはならない!!

2009年には普及台数400万台にも満たなかったスマートフォンだが、今や国内で人口普及率25%を超え、2015年には70%を超えると言われている。
●企業によっては30%以上がスマートフォンからの訪問というケースもある。
●PC用のWEBサイトがスマフォ画面に表示される企業も数多き存在する。

では、視点を変えて考えてみよう。スマフォ画面が大きくなったとはいえPC用を表示されたのでは訪問者の気持ちになったら、ページのボタンをうまく押せなくて別のページに誘導されたりした経験はスマフォユーザーなら誰にでもあるだろう。

ひどい場合はレイアウトが崩れ、文字がうまく読み取れないこともある。
それではビジネスの売上どころか企業イメージすら悪くなってしまう。
そして、そのサイトには2度と訪問しないだろう。
集客など目的のために制作したホームページでマイナスを積み重ねるは非常にもったいない。

あなたの会社のホームページはどうですか?
訪問者に新しい情報を発信していますか?
いつまでも終わったキャンペーンや告知が最新で残っていませんか?

小さな社内イノベーションをして、ご自分のビジネスを拡大したい方はこちらから!
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»スマートフォン専用ホームページ制作

間違いだらけのWEB(ホームページ)で売上拡大計画

多くのクライアントやWEB制作に関わる人達の陥りやすい間違いがある。間違いだらけだらけのWEB(ホームページ)売上拡大計画は必ず失敗する。それは、WEBマーケティングやSEOの知識がないことから始まる。Facebookの「いいね!」のリアクションなどそれほど効果がないの「いいね!」で満足しているユーザーのようなものだ。どんな講釈を述べても実際に売上の上がらないホームページを活用しているほど経営の無駄となる。

売れないホームページ

1,目的が明確ではない。計画もない。
2,自社の商品やサービスをすべて訴求してしまう。
3,WEB制作者もクライアントもホームページをユーザがTOPページから見ることを前提に作る。
4,ネット活用していない経営者や担当の声を聞いてしまう

1,目的が明確ではない。計画もない。
制作する目的を明確にする。そして、計画的にWEBを活用する必要がある。誰に・何のために・どんなことを・・・・と、目的をしっかり決める必要がある。ここで大事なのが、機能していない現状のマーケテイングをそのまま制作に利用しない。つまり、WEBで引き込む顧客と他のメディアで引き込む既存の顧客とは、好みも傾向も異なることをまず確認することだ。ネットで売れやすい商品やサービスを訴求するべきです。

2,自社の商品やサービスをすべて訴求してしまう。
あれもこれも売ろうとしてはいない。もちろん経営者なら自社のサービスをすべて売りたいのだろう?また、幅の広いターゲットに訴求をしたくなる。しかし、それでは、ネットユーザーを顧客化することは出来ない。つまり、協業他社の弱みを突いて、自社の強みをアピールする必要がある。

3,WEB制作者もクライアントもホームページをユーザがTOPページから見ることを前提に作る。
弊社はCMSはWordpressを利用する。ブログを更新する頻度を高めるとアクセスは増える。サイト訪問者は制作者やクライアントの思惑通りに訪問をはしてくれない。つまり静的なページは、商品の紹介やこだわりを訴求して、ブログでは商品や作業に関する情報のみをカテゴライズして発信する必要がある。売れて側の「いいよ!」なんてネットユーザーは信用しない。

4,ネット活用していない経営者や担当の声を聞いてしまう。
ネットを生活で活用してものを買ったりサービスを受けたている人の声には耳を傾けるべきだが、アナログな人間のマーケテイングなど耳を傾ける必要はない。つまり、デジタルな世界での売上方法とOÏF LINE上のマーケティングは大きく異るとを知っておこう!

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